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フラノマルシェとは富良野市中心市街地活性化基本計画のコンセプト「ルーバン・フラノ」構想にもとづいて計画された活性化施設の名称です。
※フラノマルシェ紹介記事(富良野市広報より)・・・20091021_01.pdf(161KB)
フラノマルシェは3棟からなり、ファーマーズマーケット オガール、スイーツカフェ サボール、富良野物産センター アルジャン、 テイクアウトショップ フラディッシュの4つのゾーンがあります。
about_photo1 他に、タウン情報センター・インフォメーションフラノも併設。
ここマルシェから"富良野を知る"、まちの情報発信基地です。


フラノマルシェパンフレット(表・253KB)
フラノマルシェパンフレット(中・412KB)



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「ルーバン」とは「ルーラル(田舎)」と「アーバン(都会)」を合わせた造語で、「都会の魅力と、田園の魅力を併せ持つ、ちょっとしゃれた田舎町」を意味しており、 「ルーバン・フラノ」には都市的な感性を持って、快適で心豊かな田園都市を自分たちの力で育んでゆこうという、市民の熱い思いが込められています。


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  • 「フラノマルシェ」は、まず何よりも富良野市民が「地元の食文化(食べること・作ること)」を楽しむための空間であり、 大勢の市民が集い、語らい、このまちに生きる楽しさと豊かさを享受する「市民の憩いの場」である。
  • 「フラノマルシェ」は「富良野の農と食の魅力」を内外に発信し、観光客や日々の交流者を「まちなか」へといざなう「おもてなしの拠点」でもある。
  • 「フラノマルシェ」はそこに集う人々に、さまざまな「まちの情報」を提供し、まちなか回遊へとつなぐ「まちの情報発信基地」である。
  • 「フラノマルシェ」は市民・商業者・観光客など、大勢の人々が自由に集い、交流の輪を広げる「まちの縁側」である。