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フラノマルシェは「おいしいもの」を通して富良野の魅力を発信していきます。
 


■ 世界の縁側 2018年02月08日(木)

  昨日の昼下がりのこと、
クレープを両手に持った若い外国人のお客様のグループが
イベント広場のすべり台で大盛り上がりしていました!

フラノマルシェを100%楽しんでいる雰囲気が
200%伝わってくる光景に思わずカメラを向けると
次々にポーズを撮ってくださいました。

海外旅行、若者、男女、クレープ、雪、すべり台…
プラス フラノマルシェ!!

「まちの縁側」から「世界の縁側」へ。
 


■ フラノマルシェを上から 2018年02月07日(水)

  今日はいつもとは違ったところから、フラノマルシェを覗いてみました。
普段は登る事のない、フラノマルシェ2の屋上からフラノマルシェ1を撮影してみると、人も建物も小さく見えて。
さっきまで、屋根に登って雪を下ろしていた時も高いと思っていたのが随分と下に。。。

朝方は冷え込んで、白く靄がかかったような景色でしたが、お日様が上ってからは澄んだいい天気となっています。
富良野岳、十勝岳、芦別岳。
くっきりと観えた山々にすいこまれそうで、自然に囲まれた富良野という地を、改めて“すごいなぁ”と感じます。
同じ冬でも、いろいろな顔を持つ。それを感じられるのも幸せですね
 


■ スタンプラリー6日目 2018年02月06日(火)

  当選確率が高いと評判のフラノマルシェのスタンプラリー。
連日、多くのお客様にお越しいただき今日で6日目を迎えました。

ちなみに初日、一番乗りのお客様はオープンからわずか30分足らずで
3つのスタンプを集めて見事景品を当てられたという幸先の良いスタートでした。

ちなみに残念賞のティッシュだって、
フラノマルシェでしか手に入らない「トマ☆P」の
オリジナルティッシュなんですよ!!
という事実をお伝えするとお客様に喜んでいただけます
 


■ ルーバン・フラノ 2018年02月05日(月)

  富良野の大地は、外国人観光客を驚かせるばかりではなく、様々な人を魅了します。
そこに住んでいる地元の人でさえも、ふと見渡した景色にうっとりする事が多くあります。

「ルーバン・フラノ」

“ルーバン”とは「ルーラル(田舎)」と「アーバン(都会)」を合わせた造語で、「都会の魅力と、田園の魅力を併せ持つ、ちょっとしゃれた田舎町」を意味しています。
今日はまさに、そんなお客様がフラノマルシェにご来店いただいたので、思わずカメラを向けてみました。

こんな風景も、富良野の良さのひとつです。
 


■ 立春祝い酒 2018年02月04日(日)

  立春。
今日を表す言葉の中に、「春」の文字が入ってまいりました。
これから日々、少しづつ暖かくなりますよ。という事のようです。
みなさんその事を感じてか、朝から多くの方がフラノマルシェに来ていただいています。

そんな立春は、昨日の節分のように「恵方巻を食べると縁起が良い」といった風習は思い当たりませんが、比較的に全国的に行われていることがありました。
「立春朝搾り」
立春の日に作った搾りたての日本酒を呑む、事のようです。
搾りたての日本酒とはいきませんが、祝い酒と聞けば呑みたくなりますよね、日本酒。
今日はちょっと大人に日本酒、いかがですか?
 



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