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フラノマルシェは「おいしいもの」を通して富良野の魅力を発信していきます。
 


■ 雪山なう 2017年03月02日(木)

  イベント広場の滑り台で遊ぶ近くの保育所の子どもたち。

青空の下、真っ白い雪山に、
カラフルでミニマムな子どもたちが群がる光景、
チョコマカと動く姿、とっても可愛くて、
通りすがりのお客様の顔もほころびます。

沖縄からいらしたというお客様も、
初めての北海道、初めての雪の滑り台に挑戦され、
大はしゃぎをしていました!

そんな光景に触れると、一年の半分を雪で遊べるなんて、
北海道民は、富良野市民は、とっても贅沢だなとときに思います♪
 


■ 音の春 2017年03月01日(水)

  昨日の予告通り、「音の春」が始まりました。
今年が2ヶ月終わったということ、今年度があと1ヶ月で終わるということ、
学生さんには進学や卒業、入学のシーズンです。

ぐんと暖かくなり、コンクリートの道路が見えるほどになりました。
運転がしやすかったり、歩きやすかったり、
富良野市民にとってはこの「道路が見えるか否か」問題、
けっこう大きいですよね。

毎年恒例「ふらの歓寒村」もあと10日で終了です。
そろそろダウンコートを脱いでも良いかな、と装いも変わることにも
ワクワクする季節です。
 


■ 光の春 2017年02月28日(火)

  北海道は、まだまだ冬の真っ盛りですがそれでも日の長さに春を感じますね。

光の春 冬の長いロシアで徐々に日が長く空が明るなっていく2月を呼ぶ言葉です。
日本では、日脚が長く日差しが強くなっていくことで感じる立春から春分までの春を“光の春”陽気が暖かくなる春分から立夏までを“気温の春”と呼んでいます。

雪解けの水の音や鳥の鳴き声など耳で感じる春のことを“音の春”と呼ぶこともあり,春は、光の春(2月)→音の春(3月)→気温の春(4月)の順番でやってきます。

今日で2月も終わり。
明日から3月“音の春”の始まりです☆
 


■ しばれた朝 2017年02月27日(月)

  朝、外に出るとまつ毛も鼻毛も凍りそうな感覚…。
覚めるような青空に、キリッとしばれた空気。
なんだか懐かしい!?
富良野の朝6時30分の気温−28.3℃( ゜Д゜)
お隣の占冠村は−29.7℃と−30℃まではいきませんでしたが
とてもしばれました!!
このしばれも今シーズン最後でしょうか・・・。
でも、しばれた朝ならではの景色に出会いました。
今日も感動の一日です。
やはり北海道は、しばれた時が美しいです!!
ぜひ美しい富良野に遊びに来てください、お待ちしています。
 


■ 閉店のお知らせ 2017年02月27日(月)

  富良野とみ川は

2017年2月26日(日)

をもちまして、誠に勝手ながら

閉店させていただきました。

永きに渡りご愛顧を賜りました

ことに心より御礼申し上げます。

誠にありがとうございました。


ふらのまちづくり株式会社
 



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