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■ 【笑楽亭】足元の鉢植え 2017年06月10日(土)

  フラノマルシェ2の「ふらの味処 笑楽亭」。
お店の中の雰囲気の良さや清潔感はもちろん、
入り口にある鉢植えからもその心意気が伝わってきます。

お母さんが、優しい笑顔で(高確率で垣間見える天然発言も魅力です)
育てている姿が想像できます。

味やボリュームはさることながら、
いつ足を運んでも温もりを感じ、穏やかな気持ちにさせてくれるお店です。

特に観光シーズンは、昼も夜もお客様が絶えないその様子を見ていると、
綺麗に手入れされた足元の鉢植えが、
道行くお客様にもそんな気持ちを届けてくれているのかな、と感じます。
 


■ 【e-na】和菓子・・・?! 2017年06月09日(金)

  フラノマルシェ2e-na(イーナ)で取り扱っている
「富良野キャンドルシップス」のキャンドルに
何とも美味しそうな『和スイーツキャンドル』が出ました。

繊細で美しい姿を北国の四季に重ねた和菓子…
を、模したという手のひらサイズのキャンドルは、和菓子そのもの!
思わず店頭で「美味しそう!」という声が上がるほどの
リアリティです。

雪むらさき、しののめ、うすべに、しぐれ、水ほおずき
など、ネーミングにも趣を感じます。
透明感ある蝋燭の灯りの美しさ、そして優しい香りにも癒されます。
 


■ 【はなや日々色】あじさいフェア 2017年06月08日(木)

  只今、はなや日々色では「あじさいフェア」を開催中です。
北海道は紫陽花にとって恵まれた気候にあるようで、この時期から秋まで咲きます。

土の成分などによって、咲き始めから色がどんどん変わることから、
“移り気”という花言葉も持つ紫陽花(あじさい)。
とはいえ、一つの花が七変化する姿を長い期間見続けることができるのは、
とても楽しみですね。

星のような形のお花が咲く「キラキラ星」(ロマンチック!)、
葉っぱに白い模様のあるガクサジサイ「恋路ヶ浜」(まるで演歌のよう!)、
夏から秋にかけて緑から紫に色が変わる「マジカルノブレス」(まさに魔法ですね)、
一つ一つ魅力的な特徴があって、
店員さんからお話しを聞くだけでもワクワクしますよ♪
 


■ 【Cafe petitpetit】ルバーブとバジル 2017年06月07日(水)

  今年もカフェプティプティの店頭に、綺麗な色の瓶が並び始めました。
「中ふらの産のルバーブとふらのの岡野さんのバジルを使ったジャム」

ルバーブとは涼しい地域で採れる香りや酸味が強めの野菜です。
見た目は蕗に似ています。
ヨーロッパやアメリカでは野菜としてそのまま食べられているようですが、
日本ではこのように砂糖と共に煮て酸味を和らげる食べ方が一般的のようです。

先週、店主が自ら収穫したという
中ふらのの「どこか農場」さんのルバーブを使用したジャム。
今後も続々と、コンフィチュールやタルト、パイなどにも使われるようです♪
 


■ 【彩り菜】ほうこうわせ 2017年06月06日(火)

  彩り菜の店頭に並ぶいちごが鮮やかな輝きを放ち、
お客様の目を惹きつける季節です。

本日のいちごは「宝交早生」。
タイトルの通り「ほうこうわせ」と読むそうです。

写真をご覧いただいてお分かりの通り、
発色がとても鮮やかな紅色です。
甘みと酸味のバランスが良いといわれるそうで、
食感は軟らかめなのだとか。

お手頃サイズで販売していますので、ドライブのお供にも最適です。
今朝も団体のお客様が次々と買われていましたよ♪
 



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