8月5日〜8日に宮城県で行われるインターハイに出発するにあたり、池部町長と生駒教育長に挨拶に行ってきました。
ゴムボート1艇に6〜7名が乗り込み、シーソラプチ川を1時間かけ下りました。生徒は「カヌーとは違った視点で自然を感じる事ができた。また乗ってみたい。」と語っていました。
学校祭1日目は、開会式、焼肉、花火がありました。2日目の日曜日は、一般公開日でした。午前中は体育館で吹奏楽部の演奏からステージ発表(のど自慢、バンド演奏)が始まりました。そして模擬店・展示・バザーがあり、午後はパフォーマンスがありました。
5日(火)は2年生、強風に煽られ、岸辺に押し寄せられる艇もありました。 6日(水)は1年生、初めての生徒が多い中、岩教大の学生2名も参加し大人数の船出となりました。 7日(木)は3年生、三日間で最も暑く、波の状態も良く、岸から見えなくなるほど遠くへ行きました。カヌーを岸辺にあげ一休み。水の中へ1人、また1人と入って行き、最後のカヌー授業を満喫しました!
3年生の家庭看護・福祉の授業「認知症サポーター養成講座」が行われました。認知症に関するDVDを視聴し、認知症について学んだ後、認知症の人に対しどのようにサポートしることができるかグループで考え発表しました。受講後、サポーターの「目印」である「オレンジリング」をいただきました。
7日(火)は2班に分かれ一味園、からまつ園の施設見学をしました。8日(水)は全員で保育園に行きました。南富良野町にある福祉施設について学んできました。
3グループに分かれ、保育園、からまつ園、一味園に行ってきました。保育園では、運動会の練習のお手伝いをしました。からまつ園では、窓ふきをした後に利用者さんとお話をしました。
5月23日から0時間目講習を開始しています。月・水・金の朝7:30〜8:15の45分間行っています。
避難訓練後に消火訓練も行いました。災害はその時々により状況が違うため、全体を良く見て最悪の場合を想定して行動する事が大切だということを教わりました。普段の生活から心掛けていこうと思います。
全校生徒で町内のごみ拾いを行いました。今後もきれいな街づくりに協力していきたいと思います。
富良野警察署の方に講話していただき、交通事故・薬物の恐ろしさを学びました。 講話の後、生徒会長と教員の代表が交通宣言をしました。
授業の様子を保護者の方に見て頂きました。1年生は家庭科、2年生は倫理、3年生は現代文の授業を行いました。その後、PTA総会・学年懇談会も行われました。
2・3年生が待つ体育館へ新入生が入場しご対面。新入生にインタービュー。その後、生徒会役員からは学校行事について、各部の部長からは部活動について説明を行いました。
新しく3名の先生と男子18名、女子13名の計31名の新入生を迎え、南富良野高校は平成23年度をスタートしました。