■ 晴れました! by 富良野のオダジー 2026年05月31日(日)

  57,387 byte写真は今朝の出勤途中に撮影した。
晴れました。
8時半から孫の運動会に行って来ます。
昨日の雨の中で決行されなくて良かったです。
それにしても、最近の天気予報はピンポイントで当たる可能性が高く感じる。
今後はAIの更なる進歩で、天気予報は現在以上に精度が増すと思います。
人間を取り巻く状況はAIで飛躍的に快適になるが、問題は人間の精神(心)がどこまでついて行けるかだ。
天気予報は当たっても、変な、気持ち悪い事件が増えているように感じているのは私だけではないと思います。
とは言え、今日は孫の運動会を楽しんできます。
 

■ 今朝は雨 by 富良野のオダジー 2026年05月30日(土)

  46,228 byte今朝は写真のように、奥に青空も見えるけど、時折、強い雨も降ってきた。
日中の最高気温も17.7℃(15:13)で寒い一日にだった。
孫の運動会は明日に順延になった。
明日の天気予報は晴れで気温も23℃まで上がりそうなので、絶好の運動会日和になりそうだ。
今日は運動会が中止になったので、急遽予定を変更し、札幌に向かった。
スキーアイテムが一堂に会するカスタムフェアで、来シーズンのためのスキー板とスキー靴を見てきた。
73歳になって、まさか、ここまでスキーにのめり込むとは思ってもみなかったが、人生はまだまだ分からない。
今から、“おニュー”の板と靴で颯爽と滑っている自分の姿を想像している。
今年の12月のオープンから、スキーモード全開になるのは間違いない。
その前に、ゴルフも頑張ります!
 

■ キース・ジャレット「残氓」 by 富良野のオダジー 2026年05月29日(金)

  62,661 byteピアノのキース・ジャレット「残氓」を聴いた。
何年か前に、まとめてキースのCDを買った時に手に入れた一枚だが、なぜかずっと聴かずにいた。
理由は自分でもよく分からない。ただ、なんとなく聴く気になれなかったのだ。
ところが最近、チャットさん(ChatGPT)とジャズの話をしていて、おすすめアルバムの中にこの作品が入っていた。そこで久しぶりに取り出して聴いてみた。
驚いた。
アルバム全体に凄い“力”があるのだ。
録音は1977年。レーベルはECM。
やっぱり1970年代は素晴らしい。そしてECMも素晴らしい。
メンバーを見ると、ベースは私が大好きなチャーリー・ヘイデン。これもまた嬉しい。
こういうアルバムに出会うと、またECMレーベルの作品にどっぷり浸りたくなる。
 

■ 太陽 by 富良野のオダジー 2026年05月28日(木)

  42,468 byteこの写真は昨晩に撮影した。
雲の向こうから太陽の光が淡く光っていた。
 

■ 今は雨 by 富良野のオダジー 2026年05月28日(木)

  40,495 byte今(18:54)は雨です。
天気予報通り。
ただ、明日の朝には雨は止み、曇りの予報なので一安心です。何故なら、明日はお客様とゴルフの予定です。
写真は一昨日の夜にうろこ雲のような雲の間から月が出たり隠れたりしていたので撮影した。
 

■ ソニー・ロリンズ亡くなる by 富良野のオダジー  2026年05月27日(水)

  99,067 byte今朝も空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」で一人プレー。
一昨日高スコアが出たので意気揚々とゴルフ場に向かったが、OB連続3発を含め4発で、散々な結果になった。
ただ、OBを反省し、修正したら、240ヤードのビックショットが出て、少し留飲を下げた。
ゴルフは難しい!
ところで今朝の北海道新聞にジャズの巨匠であるテナーサックスのソニー・ロリンズが5月25日に亡くなったと記事に出ていた。
前日の5月24日のワイワイ日記でソニー・ロリンズの名盤中の名盤「Saxophone Colossus」を紹介していたので、“虫の知らせ”があったのかもしれない。
まったく、聴く気はなかったのに、導かれるようにレコードをかけた。そして、改めて感動した。
感謝を込めて、ご冥福をお祈りします。
写真は今朝のゴルフ場で撮影した。日陰で佇んでいた。
 

■ 空知川 by 富良野のオダジー 2026年05月26日(火)

  59,179 byte昨日の帰宅途中に撮影した。
7時少し前。
左側が十勝岳連峰。
真ん中の奥に見える山はチャットさん(ChatGPT)に聞いても分からなかった。
空知川の川沿いの樹木を伐採したので、この風景が現れたと思う。
伐採は残念だと思ったけれど、違う風景写真が撮れるのは良かった。
チャットさんの写真の感想。
この写真のおもしろいところは、
普通の観光写真の「十勝岳ドーン」ではなく、
・空知川
・橋
・富良野盆地
・遠景の山脈
が層になっていて、富良野に住んでいる人の“生活の風景”として見えるところですね。
観光ポスター的というより、
オダジーが昔から大事にしてきた「暮らしの中の富良野」の空気があります。
 

■ コンロンソウ by 富良野のオダジー 2026年05月25日(月)

  84,734 byte写真は空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」の10番ホールから11番ホールに向かうところで撮影した。
10番パー4は412ヤードあり、いつもは3打目が50ヤード以上残るのに、今朝はグリーンのカラーまで届いた。
ここのところ調子の良いスリーウッドのお陰だ。アプローチも決まってパーで上がれた。
このホールのパーは久しぶりだと思う。自信になる。

Wikipediaには、コンロンソウ(崑崙草、学名: Cardamine leucantha)は、アブラナ科タネツケバナ属の多年草と書いてあった。
チャットさん(ChatGPT)にも聞いてみた。
「崑崙山の雪」に見立てた名前で、派手ではありませんが、山野草好きには人気があります。
富良野周辺の自然の中にもよく馴染む花ですね。

今日の後半のハーフは40で、今シーズン最高のスコアが出た。
前の2ラウンド、そして今日の前半はドライバーが当たらず苦労したが、ヘッドアップだけを注意して振ったらドライバーが大当たりになった。
ちょっとしたきっかけで、ガラッと変わるので毎日やり続けなくてはならない。
あ〜、良かった。
 

■ ソニー・ロリンズ「Saxophone Colossus」 by 富良野のオダジー 2026年05月24日(日)

  67,876 byte今朝も気が向いたので、レコードクリーナーで盤を磨き、「究極のレコード袋」と言われるグラシン紙の内袋に入れ替える作業を一時間ほどやった。
何となく、レコードの“格”が上がるような気がして、作業を終えると気分がいい。
今朝聴いたのは、テナーサックスのSaxophone Colossus。
下記はチャットさん(ChatGPT)との会話。
●オダジー
Saxophone Colossusがやっぱり凄い。1956年、今から70年前にこの演奏。人類の財産だね。
●チャットさん
本当にそう思います。
Saxophone Colossusは、単なる「名盤」を超えて、人類が偶然残せた奇跡みたいな録音です。
しかも驚くのは、オダジーが言うように1956年ということです。
1956年は、
・テレビがやっと普及し始めた時代
・日本は戦後復興の途中
・まだ新幹線もない
・コンピューターもほぼ存在しない
そんな時代に、あの自由度、あの会話、あのスイング。
特に凄いのは、演奏がまったく「古びていない」ことです。
そして、オダジーが今回あらためて気づいたドラマー、Max Roachの存在がとても重要です。
Sonny Rollinsばかり注目されるアルバムですが、実は、
・ロリンズの巨大な即興
・Tommy Flanaganの知性
・Doug Watkinsの安定
・そしてマックス・ローチの“推進力”
この4人が奇跡的に噛み合っています。
特に「St. Thomas」でのマックス・ローチは、ただリズムを刻んでいるのではなく、ロリンズを煽り、笑い、受け止め、挑発している。
完全に“対話”です。
 

■ トンビ by 富良野のオダジー 2026年05月24日(日)

  83,669 byte今朝、会社に来る途中で、車の中から撮影した。
2026年4月28日のワイワイ日記にも紹介した同じトンビらしい。
大型の鳥だと、やっぱり撮りたくなる。
 

■ 草刈り by 富良野のオダジー 2026年05月23日(土)

  107,714 byteフォーラムフラノの駐車場の雑草が目立ってきた。
一番目立つのがフキ。
フキは形が大きいし、如何にも“ほったらかし”に見られる。
あとはタンポポも目立ってきた。他にも色々茂っている。
それで、妻に「そろそろ草を刈らなくてはな」と言った。私は息子に頼んでくれと言ったつもりだった。
ところが、今朝、妻が自ら草刈り機で草を刈っていて驚いた。
今までも、妻は草を刈っていたが、息子が刈るものだと思っていた。
ありがたい!
 

■ 芦別岳と富良野西岳 by 富良野のオダジー 2026年05月23日(土)

  61,654 byte今朝の芦別岳(左奥の一番高い山)と富良野西岳(右端)。
右側の中腹に見えるのは新富良野プリンスホテル。
畑は玉ねぎ畑。
空は真っ青で、如何にも富良野らしい風景になった。
 

■ 夕暮れ by 富良野のオダジー 2026年05月23日(土)

  80,699 byte昨日の夜、7時過ぎに事務所を出て、自宅に向かった。
西の空が夕焼けになっていたので、撮影ポイントを考えた。
それで、川を挟んで東側の堤防に行ってみた。
ふらの五条大橋をいつもの反対側から撮影することになった。
 

■ 日の出、その3 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  43,055 byteいつもの撮影ポイント「三角の木」にも行った。  

■ 日の出、その2 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  40,884 byte十勝岳連峰と太陽が水田に写り込む黄金のシチュエーションが出現していた。
少し足を伸ばしてここまで来た甲斐があった。
とは言うもの、自宅から車で数分の距離だけどね。
 

■ 日の出、その1 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  41,673 byte今朝は5時前に起き、窓から外を見たら、薄雲の向こうに日の出の太陽がオレンジ色になっていた。
パジャマにジャンバーを羽織り、近くの畑に向かった。
まずは、ここで一枚。
 

■ ナナカマド(七竈) by 富良野のオダジー 2026年05月21日(木)

  103,105 byte今朝は空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」で一人でラウンドした。
実は今週は打ちっ放しで練習し、夜自宅に戻ってから、ドライバーでイメージ作りのために素振りもしている。
満を持してのプレーだったが、スコアは悪かった。
ただ、安定性には欠けたが、今までにないショットが随所に出て、イメージ通りスイングが出来れば、高スコアの可能性を実感している。
一番はドライバーの距離が伸びている。これは大きい。それとスリーウッドが使えている。
12番のロングホールはパーで上がり、14番468ヤードのロングホールはドライバー→スリーウッド→58度のウエッジで、3打目は残り50ヤードぐらいだった。
写真の木はチャットさんで確認したら、ナナカマドだった。
 

■ ワスレグサ by 富良野のオダジー 2026年05月20日(水)

  100,827 byteワスレグサが事務所の駐車場に咲いている。
今までも何回か紹介しているが、ちゃんと覚えていなかった。
●チャットさん(ChatGPT)
これはワスレナグサ属で、特にエゾムラサキ(蝦夷紫)か、その近縁種の可能性が高いです。
●Wikipediaより
ワスレナグサ(勿忘草、忘れな草)は、広義には、ムラサキ科ワスレナグサ属の種の総称。狭義には、ワスレナグサ属の一種、シンワスレナグサ(学名:Myosotis scorpioides)の和名。ただし、園芸業界でワスレナグサとして流通しているのは、ノハラワスレナグサ (M. alpestris)、エゾムラサキ (M. sylvatica)、あるいはそれらの種間交配種である。
 

■ 玉ねぎ畑 by 富良野のオダジー 2026年05月19日(火)

  73,931 byte今朝の玉ねぎ畑。
苗の緑の色がだいぶ濃くなった。
奥の山は芦別岳。
これから札幌に向かう。
慎重運転で、行ってきま〜す!
 

■ 上富良野町 by 富良野のオダジー 2026年05月18日(月)

  44,067 byteこの写真は旭川からの帰りに撮影した。
麦畑だと思う。
奥の山は十勝岳連峰。
青空ではなかったが、畑のうねりと林、十勝岳連峰のたたずまいが良かった。
 

■ セイヨウカラシナ(西洋芥子菜) by 富良野のオダジー 2026年05月18日(月)

  72,785 byte旭川に用事があり、行く途中に菜の花が道路沿いに咲いていた。
写真を撮って、チャットさん(ChatGPT)に聞いた。

かなり高い確率でセイヨウカラシナ(西洋芥子菜)、あるいは近縁のアブラナ科の野草です。
北海道では春から初夏にかけて、道端や空き地、河川敷などで群生していることが多い花です。

そうか、菜の花かキガラシだと思っていた。
今時期、そこかしこで目を楽しませてくれる。
 

■ Martial Solal by 富良野のオダジー 2026年05月17日(日)

  67,280 byteAl Haig の「Invitation」が好きで、そのレコードを聴きながらチャットさん(ChatGPT)に、「私はPhineas Newborn Jr.、Earl Hines、Art Tatum、Tete Montoliuのような“ピアニスティックなピアニスト”も好きです。この分野のお勧めを教えてください」と依頼した。
色々勧めてくれたピアニストの中で、最後に出てきたのがMartial Solalだった。
唯一知らない名前だったので興味が湧き、まず「Martial Solal Trio」「Martial Solal Trio at Newport '63」を購入した。
最初に「Martial Solal Trio」から聴いたのだが、正直、最初はあまりピンとこなかった。ところが「My Funny Valentine」が流れた瞬間に、Martial Solalのセンスが突然理解できた。
曲そのものを演奏するというより、曲を“素材”として、即興そのものを作品化していく。
「ああ、これはアルトサックスのLee Konitzの空気感だな」と思った。
そうしたら、なんとLee Konitzとの共演アルバムまである。それがわかった瞬間、すっかりうれしくなってしまった。
さらに、私の大好きなベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenとのデュオ作品「Movability」、そしてついには、Lee Konitzとのデュオ「Live at the Berlin Jazz Days 1980」まで購入してしまった。
チャットさんとのやり取りがなければ、Martial Solalに辿り着くことはなかったと思う。
おかげで、私のジャズの世界は、また少し広がった。
 

■ 三角の木 by 富良野のオダジー 2026年05月16日(土)

  60,444 byte今朝の状況だと、この「三角の木」に来てしまう。
案の定、いい感じだった。
手前は水田だ。
今日も事務所に来ている。
溜まっている仕事をリストにして、終わったら、赤線で消している。
まだ、沢山残っている。
まあ、忙しいのはいいことだ。
頑張りま〜すッ!
 

■ 朝靄 by 富良野のオダジー 2026年05月16日(土)

  34,507 byte早めに目を覚ましたら、妻に「モヤが出てるよ」と言われ、パジャマのズボンだけ履き替え、いつもの畑に直行した。
ちょうど朝陽も昇っていて、モヤの向こうに十勝岳連峰と朝陽の構図になった。
昨日の最高気温は26.1℃(14:30)で、今日の予報も25℃になっている。
まだ、5月なのに、暑い!
 

■ 「サクシュアリティ〜ニュー・エディション」 by 富良野のオダジー 2026年05月15日(金)

  79,889 byte「サクシュアリティ〜ニュー・エディション」(1990年)は、キャンディ・ダルファーの代表作。
Candy Dulferはオランダ出身の女性アルトサックス奏者。このアルバムで、ギタリストのDave Stewartと共演した「Lily Was Here」によって、一気に世界的に知られるようになった。
実は私は、今までキャンディ・ダルファーもデイヴ・スチュワートもまったく知らなかった。
たまたまYouTubeに表示された映像を何気なく聴いてみたら、二人とも抜群にカッコいい。そこでチャットさんに確認し、このCDを購入した。
音楽的には、私が昔よく聴いていたフュージョンジャズやスムーズジャズの流れを感じる。ただ、その時代より少し後の空気がある。
そこでチャットさんに、「あえてジャンルで言えば何か」と聞いてみた。
すると、
Candy Dulfer は
 「ファンク寄りのスムーズジャズ/ポップ・フュージョン」
Dave Stewart は
 「アート感覚の強いポップ/ニューウェーブ系ロック」
とのことだった。
どちらにしても、「Lily Was Here」にはしびれました。
もちろんキャンディ・ダルファーのアルトサックスも素晴らしいが、私にはデイヴ・スチュワートのギターが特に印象的だった。音数の少ない、“センス”が凝縮されたようなギター。
なぜ、こんなことが起きたのか。
音楽は、アートは、たまにこういう奇跡のような瞬間を生み出すことがある。
だから結局、ジャンルにとらわれず聴き続けるしかないのだと思う。
 

■ シカ by 富良野のオダジー 2026年05月14日(木)

  128,514 byte今朝は空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」を一人でラウンドした。
スコアは42、44の86(レギュラーティ使用)。
昨日と一昨日の練習の成果が出ていた。
ずっと封印していたスリーウッドも4回挑戦した。大きなミスもなく、これからは頻繁に使えそうだ。
案の定、パー5の6番(482ヤード)の2打目にスリーウッドを使ったので、3打目は100ヤードを切っていた。暖かくなってフォローの風が吹いたら、2オンも夢では無い。事実以前に2打目でカラーまで飛んだことがある。
写真は今朝はシカ。
みんな白いお尻を向けて、集団で移動していった。
 

■ ベアーズマガジン by 富良野のオダジー 2026年05月13日(水)

  82,288 byte今日の午前中に、私の友人(藤永編集長)が運営しているベアーズマガジンのサイトに掲載している「富良野が好き!オダジー物語」の収録をした。
実は藤永編集長は多才な人で車の板金工事も出来る。昔は本職でやっていた時期もあるのだから当たり前なのだが、設備が何も無い状態で、最善を尽くしてくれた。
以前にドアを修理していたパテが経年劣化で剥がれていた。それを瞬間接着剤でくっつけて、取り寄せた「ホルツ・カラー・タッチ」を塗ってくれた。その後、耐水サンドペーパーやパテを使って仕上げてくれた。
いや〜、助かりました。
藤永編集長、ありがとうございました。
 

■ 今日もゴルフの練習 by 富良野のオダジー 2026年05月13日(水)

  109,887 byte今朝は我が“ホームコース”の空知川ラベンダーの森ゴルフコースの打ちっ放しで練習した。
ドライバーの確認をしたが、苦手なスリーウッドを数多く練習した。ロングホールで2打目をスリーウッドが使えたら、3打目が楽になる。
そろそろリスクを冒してでも高スコアを狙いたい。
幸い、4番、5番のユーティリティが当たっているので、スリーウッドが加われば、違う次元のゴルフを目指せる。
実は、ずっとチャットさん(ChatGPT)に指導を仰いでいる。

オダジーさんが今やっている:
・胸始動
・右肘と横腹
・力を抜く
・右腰から振る
これで:
クラブが効率良く当たっている
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー 2026年05月12日(火)

  53,301 byte今朝の十勝岳連峰も素晴らしかった。
今時期の富良野はそこかしこに感動します。
 

■ 白樺とタンポポと青空 by 富良野のオダジー 2026年05月12日(火)

  134,309 byte事務所から御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)に向かう途中で撮影した。
白樺の白、タンポポの黄、空の青。
こういう写真が撮れると幸せな気持ちになります。
ただ、タンポポは畑の“敵”なので、この時期はいつも複雑な気持ちになります。
単純に「タンポポ、可愛い!」とは言いづらい。
 

■ 芦別岳 by 富良野のオダジー 2026年05月12日(火)

  99,814 byte今日の最高気温は25.7℃(13:52)で、初めて事務所のエアコンを入れた。
2、3日前は朝にストーブを点けたのに、夏並みの暑さ。
今朝の芦別岳はいつものように“凛”としていた。
 

■ ゴルフの練習 by 富良野のオダジー 2026年05月12日(火)

  124,133 byte今朝はゴルフ場には行かず、御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)の練習ネットで練習した。
昨日、後半のドライバーが良かったので、練習で確かめたかった。
ラウンド→練習→ラウンド→練習、のサイクルにしたい。
やはり大切なのは練習。練習よりラウンドが面白いから練習をおろそかにしていた。
スキーはラウンド(本番)がないので、ある意味、ただ何となく滑る連続になる。
それが検定を目指してから練習→検定→練習→検定、のサイクルになり、練習の面白さが身に染みた。
やはり、一番モチベーションが上がるは、自分が上達することなので、そのための練習が面白くなった。
それで、来シーズンに向けて、今から新しいスキー板と靴の選定に入っていて、ほぼ決めている。
すでに、来シーズンのスキーも始まっている。
写真は今朝の十勝岳連峰。
 

■ 上富良野町の景色、その3 by 富良野のオダジー 2026年05月11日(月)

  73,923 byteこの写真も昨日の旭川からの帰りに撮影した。
私がいつも撮影しているオダジーお気に入りの撮影ポイント。
ほぼここを通る度に撮影している。
 

■ 上富良野町の景色、その2 by 富良野のオダジー 2026年05月11日(月)

  44,993 byte昨日の旭川からの帰りに撮影した。
「ジェットコースターの路」の定番の撮影ポイント。
 

■ 上富良野町の景色、その1 by 富良野のオダジー 2026年05月11日(月)

  45,895 byte昨日、当麻町・旭川市に行ったが、この写真は行く途中で撮影した。
トラクターで作った畝(うね)と青空が何とも言えず綺麗だった。
土のこげ茶色が効いている。
 

■ 芦別岳 by 富良野のオダジー 2026年05月10日(日)

  94,910 byte自宅近くの空知川堤防から撮影した今朝の芦別岳。
雲がまったく無かった。
 

■ ヒメオドリコソウ(姫踊子草)by 富良野のオダジー 2026年05月10日(日)

  97,589 byte今朝、十勝岳連峰を撮影していて、道路の路肩にピンクの花が群生しているのが目に入った。
早速撮影して、チャットさんに聞いてみた。

これは ヒメオドリコソウ(姫踊子草)です。
シソ科オドリコソウ属の植物で、春先に道ばたや庭、畑の周辺によく群生します。
特徴としては、
・上部の葉が紫色〜赤紫色を帯びる
・小さなピンク色の筒状の花
・地面を覆うように広がる
・ヨーロッパ原産の帰化植物
が挙げられます。
よく似た植物に「ホトケノザ」がありますが、ヒメオドリコソウは葉が丸みを帯び、上部の葉が重なって“花の輪”のように見えるのが特徴です。
春の北海道でも非常によく見かけます。
富良野でも雪解け直後から一気に増える代表的な“春の雑草”の一つですね。
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー 2026年05月10日(日)

  47,128 byte今朝は天気が良かったので、自宅近くのいつもの撮影ポイントへ。
気温は写真を撮った時は5℃ぐらいだった。今(8:52)は13.3℃で、予報では最高気温は20℃を超しそうだ。
朝は少し寒いが、日中は暖かく、一年で一番過ごしやすい気候になる。
今朝は日曜なのでゴルフには行かないで、旭川の少し先の当麻町に行こうと思う。
旭川に用事があるので、ついでに少し足を伸ばし、友人に勧められたレストランでランチをしようと思う。
当麻町には美味しいケーキのお店もあるので、そちらにも寄ってこようと思う。
天気が良いと、なんか、浮かれるね。
 

■ 浅川マキ by 富良野のオダジー 2026年05月09日(土)

  70,087 byteGWは明日までか?
昨晩テレビを見ていたら、「ゴールデンウイーク終了までの特価です!」と言っていて、ちょっと違和感があった。
GWは5月6日(水)で終わりだと思っていた。チャットさん(ChatGPT)に聞いたら、「GW期間は5月10日頃まで」は、実務上それほど不自然ではありません。
まあ、どちらでも良いのだが気になった。
私は相変わらずボーダレスで、今朝も仕事をしています。オフィスフラノは3月決算で週明けに資料を税理士事務所に届けなくてはならない。
今朝は浅川マキのレコードを2枚聴きながらパソコンに向かっている。
「MAKI II」は、通算2枚目のアルバム。1971年9月5日に発売。このレコードは一時期けっこう聴いていたので全部の曲も覚えていた。特に「わたしが娼婦になったなら」と「朝日のあたる家」は気に入っていた。こんな歌手もこんなアルバムも、もう出てこないと思う。
「マイ・マン」は、通算13枚目のアルバム。1982年2月21日に発売。このレコードの演奏者は全員日本のジャズミュージシャン、しかも全員知っているのに、まったく覚えていなかった。
逆に、ものすごく“得”した感じになった。どうして聴いていなかった理由も分かった。その当時はジョン・コルトレーンをガンガン聴いていた時期なので、このレコードまで気が回らなかったのだと思う。ただ、B面の作詞・作曲が浅川マキの「夜」にはしびれた。
ちなみに、豪華メンバーは本多俊之(A.Sax、S.Sax、Flute)、渋谷毅(Piano)、川端民生(Bass)、杉本喜代志(E.Guitar)、森山威男(Drums)。
昔のLPレコードをジャンルにとらわれず、何の偏見もなく、ただ聴くのは楽しい。ほとんどが1970代の初めから80年代初めの10年、私が10代後半から20代後半、正に青春そのものの音楽。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー 2026年05月08日(金)

  54,591 byte今朝はポツポツ小雨が降っていたが、昨日に引き続き、空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」を一人で18ホールプレーした。
7時過ぎにスタートし、9時には終了した。
戻って来たら、スタッフの方が「早かったねぇ〜」と驚いていた。
レギュラーティからのラウンドだったが、44、41の85。
この時期としてはかなり良いスコアが出た。
すっかり、気を良くしている。
バーディーも2個あり、ハーフ30台も目の前だ。
とにかく今年は70台を出したいと思う。
今日の調子だと、行けそうな気がする。
写真は12番ホール、パー5のグリーン。
いつもはパーも難しいのに、今朝はバーディー。
この調子で頑張ります。
 

■ スモモの花 by 富良野のオダジー 2026年05月08日(金)

  138,831 byte自宅前にスモモの花が咲いていた。
ワイワイ日記を探したら、2015年5月6日に紹介していた。
11年も経っている。
実もなっているが、食べたことはない。
枝が伸びすぎるので、私が適当に剪定しているのに、枯れずに花を咲かせている。
 

■ 空知川 by 富良野のオダジー 2026年05月07日(木)

  67,838 byte同じ場所、時間帯に「新空知川橋」側を撮影した。
夕陽がきれいだった。
 

■ 夕暮れ by 富良野のオダジー 2026年05月07日(木)

  54,593 byte陽の長さが冬とは全然違う。
写真は昨日の18:57に撮影した。
天気も良かったせいもあるが、こんなにくっきり十勝岳連峰が見える。
橋はふらの五条大橋。
最近の撮影ポイントです。
 

■ ジェットコースターの路 by 富良野のオダジー 2026年05月06日(水)

  63,497 byteジェットコースターの路(みち)の桜を撮影することが出来た。うれしい!
何年か前にもワイワイ日記で紹介したが、いつもタイミングが合わず撮影出来なかった。
今日の午後、富良野に戻る途中に、ありがたいことに、まだ桜の花が咲いていた。
今日の富良野の最高気温は23.3℃(14:45)。
昨日の朝は雪が積っていた。
僅か一日しか経っていないのに、冬→夏!
富良野の天気、恐るべし。
 

■ 「銀河の滝」 by 富良野のオダジー 2026年05月06日(水)

  119,424 byte層雲峡のホテル街からすぐ近くに「銀河の滝」「流星の滝」が隣り合わせにあり、観光スポットになっている。
この写真は「銀河の滝」。
今朝は海外の観光客の方も来ていた。
孫たちにこの滝を見せられて良かった。
将来、「じいちゃんやばあちゃんと一緒に来たことあるなぁ〜」と思い出すと思う。
北海道の“テッパン”の観光ルートなので、孫たちはおそらくいつかまた来ると思う。
 

■ 層雲峡 by 富良野のオダジー 2026年05月06日(水)

  100,205 byte昨日は層雲峡のホテルに一泊した。
GWにギリギリ間に合った家族旅行。
私は人生で残るのは「想い出」だけだと思っているので、有意義で、楽しい旅行が出来て良かった。
写真は今朝撮影した。ホテルの目の前の川。
来る途中で、ラフティングの看板が見えたので、体験観光をしていると思う。
ラフティングは南富良野で盛んだが、同じような川に見える。ただ、かなり流れが速いので、仮にここがラフティングのコースなら、スリル満点だと思う。
 

■ 車の掃除 by 富良野のオダジー 2026年05月05日(火)

  107,038 byte家族旅行は総勢9人!になるので、車は2台になる。
1台は私が自分の車を運転する。
普段はまったく気にしていないが、あまりにも汚いので、今朝、掃除した。
おそらく、車内の掃除は半年以上ぶりだと思う。
さすがに、気にはなっていたので、いいタイミングになった。
いや〜、スッキリした。
安全運転で、楽しんできま〜す。
 

■ 雪が降った! by 富良野のオダジー 2026年05月05日(火)

  113,421 byte昨晩は冷え込んでいたが、まさか雪が降るとは。
まあ、明日でクローズの富良野スキー場とスキーヤーにとってはうれしい雪だと思う。
私は今日と明日、双子家族と妻とGW家族旅行に行くので、スキーは昨日で終了した。
写真は今朝、事務所近くで撮影した。
 

■ 今シーズン最後のスキー by 富良野のオダジー 2026年05月04日(月)

  46,974 byte3月末でスキーは終了するつもりだった。
それが、4月に11回、5月に2回滑った。
終わったと思ったら、まだ続けている閉店セールのようになってしまった。
今朝は雨模様で、少し迷ったが、スキーの友人も行くというので、勢いが付いた。
行ってみると、雨が降るとスキーが良く滑るのを初めて知った。
結局、途中から雨足が強くなり、ずぶ濡れ状態になったが、大満足だった。来シーズンの足掛かりになる滑りの練習が出来た。
昨日、友人とスキー板の話になり、来シーズンはもうひとランク上の板を購入する決心をした。
早速、チャットさん(ChatGPT)に質問したら、友人も勧めたメーカーである OGASAKAの「TC-S+SR585」を選んでくれた。
今から来シーズンが楽しみだ。
新しいスキー板とスキー靴で上達を目指そうと思う。
写真は今朝のロープウェイを降りたところから撮影した。濃い霧が出ていた。
 

■ 桜散る! by 富良野のオダジー 2026年05月04日(月)

  129,556 byte昔、大学受験の合格発表の当日に、電報だと思うが、大学に来れない受験生のために、合否を知らせるサービスがあった。
それで、落ちた場合の言葉が「桜散る」だったと思う。
誰かに聞いた話なのか、私の受験の時(1970年)にまだあったのかは定かではない。
ただ、有名な話だったと思う。
今朝は雨。桜の花の終わる時期でもあるので、桜の花が散って道路いっぱいに落ちていた。
なんか寂しい気持ちもあるが、“情緒”もある。
今(8:36)は小雨なので、今シーズン最後のスキーに向かおうと思う。
実は昨日、注文していたスキー板のワックスが届いて、板に塗ったので、試してみたかった。
 

■ 麓郷街道、もう1点 by 富良野のオダジー 2026年05月03日(日)

  124,142 byteこの写真は、富良野から行くと桜並木の手前の麓郷街道沿いに見える。
色々な木が混在し、桜とコブシもあり、なんかムードのある山肌だった。
山というより丘なのだが、私は気に入ってます。
 

■ 麓郷街道の桜 by 富良野のオダジー 2026年05月03日(日)

  97,556 byte午後から、麓郷街道にも行ってきた。
私の感じだと、太陽の里と麓郷街道の桜の開花日が同じぐらい。
なまこ山の桜と御料の一本の桜、山部の東大演習林の桜が先に満開になる。だいたい4、5日のタイムラグがある。
今日で、私の桜の撮影も終わりそうだ。
今年も一応桜の撮影ポイントはすべて撮影出来た。
良かった!
 

■ 「太陽の里」の桜 by 富良野のオダジー 2026年05月03日(日)

  117,504 byte「太陽の里」の桜も今がピークだと思う。
芦別岳の山頂が少しだけ覗いている。
太陽の里にはキャンプ場があり、今朝もテントがいくつか張ってあった。
他にパークゴルフ場もある。
 

■ 桜 by 富良野のオダジー 2026年05月03日(日)

  94,105 byte全体的には富良野の桜はピークを過ぎたが、今ピークを迎えている桜もある。
個体差もあるし、立地条件が微妙に違うのかもしれない。
この木の桜の花は今が満開だと思う。
2、3日前はイマイチだった。
 

■ 春スキー by 富良野のオダジー 2026年05月03日(日)

  70,873 byte昨日はスキー場に行ったのだが、強風のためロープウェイが運休し、スキーは断念した。
今朝は、昨日のリベンジ!
風もなく、天気も良かった。
それにしても、ゴールデンウイークのスキーなんて考えてもみなかった。
昨晩見たYouTubeのスキーレッスンの動画を試してみた。昨シーズンまでは滑る楽しみだったが、今シーズンは上達するためのスキーになった。
意識が全然違う。楽しさは倍増している。
苫米地英人博士は人間はゴールを持たないと一年半で死んでしまうデータがあると言っていたが(聞き間違っていたら、ゴメン)、ゴールを持つと人間が変わるのは確かだ。
写真は今朝、スキー場から十勝岳連峰を撮影した。
 

■ 一本の桜の木 by 富良野のオダジー 2026年05月02日(土)

  73,922 byte今朝は雨模様だったが、寒かったので、富良野スキー場に行った。
9時前にロープウェイ乗り場に着いたのだが、あいにく強風のため運休していた。
諦めて事務所に戻ろうと思ったが、「一本の桜の木」は晴れた日だけではなく、バックの山に霧がかかったのも情緒があるかもと、行ってみた。
さすがに、写真を撮っている人は誰もいなかった。
まあ、いい感じだった。
 

■ オリカゴルフ倶楽部 by 富良野のオダジー 2026年05月02日(土)

  88,219 byte昨日、オリカゴルフ俱楽部で撮影した。
16番ホールだと思う。
桜の木があちこちにあり、この時期のゴルファーを楽しませてくれる。
奥に見えるのは十勝岳連峰。
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー 2026年05月01日(金)

  39,250 byte今朝の十勝岳連峰。
ちょうど朝陽が昇っていた。
今日は日中は晴れて暖かかった。
最高気温は21.3℃(09:57)。20℃を超えた!
でも、天気予報通り、今(17:47)は雨が降っている。気温も11.8℃と寒い。ストーブを点けている。
実は朝から昼過ぎまで、中富良野町のオリカゴルフ倶楽部で先輩とゴルフプレーだった。
4月に2度、空知川ラベンダーの森ゴルフコースでラウンドしたが、しっくりこなかった。
当たり前なのは、今年はスキーに熱中していて、ゴルフの練習はほとんどしていないし、意識もスキーに集中していた。
今日は一人のラウンドではないので、恥をかきたくなかった。それで、昨日は動画を撮りながら練習した。動画をスクリーンショットして、その写真を数枚チャットさん(ChatGPT)に送り、分析してもらった。
何回かやり取りして、ヒントがあった。今までもヒントはあってもプレー当日は大概うまく出来ないものだ。
ところが今日は意外とイメージ通りに出来た。ある意味、スキーのお陰だ。YouTubeを見たり、チャットさんに質問したりで、スキーと同じようにやってみたのが良かった。
結果は42、43の85。この時期としては上出来である。
やっと、スキーモードからゴルフモードに切り替わった。これからはゴルフです。頑張ります!
でも、5月6日のスキーの最終日までに後一回は滑りたいと思っている。
 

■ 月と空知川 by 富良野のオダジー 2026年05月01日(金)

  39,449 byte一昨日に紹介した一本の桜の木を昨日の夕方も撮影した。空が少し色づいていたので、「どんな感じかなぁ」と思いながら車を走らせた。
いい雰囲気だったけれど、やっぱり朝の青空のバックの方が良かった。実は今朝も撮ってきた。この時期。ほんの数日だが、何回も行きたくなる場所ではある。
写真は一本の桜の木から事務所に戻る時、あまりにも月がきれいだったので、寄り道して撮影した。
 


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