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工場の屋根の修理。 2012年6月に傷みの酷かった東側の屋根の上にガルバニュウムを張ってもらった。 「これで、5、6年は大丈夫」と思ったが、あれから12年も経ってしまった。 その時は時期を見て工場を解体するつもりで、応急処置的に屋根を修理した。 ただ、なんだかんだ言いながら、工場は倉庫代わりにもなっているので、役に立っている。 不動産の看板や棚などはすぐ作れるし、薪小屋としても機能している。すぐまわりに3家族が住んでいるので、自転車や捨てられないものなどが置いてある。 実は、2、3年前には不用品撤去業者に一部を捨ててもらったので、より倉庫として使い易くなった。 それで、解体するのをもう少し待つことにしたのだが、このままだと屋根が不安なので、一部は塗装し、西側にもガルバニュウムを張ってもらうことにした。 塗装工事が昨日終了したようだ。 依頼している板金屋さんが忙しいので、ガルバニュウムを張る工事は今年に間に合わないかもしれないが、塗装だけでも終わって良かった。 |
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