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昨日は東山(車で約20分)の売物件を案内したり、孫たちの七五三で神社に行ったり、その合間にMLBナ・リーグ地区シリーズ第5戦、ドジャース対パドレス戦の試合をチェックしたりと忙しい一日だった。 七五三だが、双子の息子の子供がちょうど今年七(次男の長女)五(次男の長男)三(長男の長男)にあたり、富良野神社の本殿で祈祷を受けた。 息子たちが事前に申し込んでいたのだが、有難いことに、我が家族総勢9人の“貸切”での祈祷になった。 それで宮司さんが七五三の由来を説明してくれたのだが、インターネットで確認してみた。
七五三は、古くからの風習である3歳の「髪置(かみおき)」、5歳の「袴着(はかまぎ)」、7歳の「帯解(おびとき)」に由来するといわれています。 「髪置」は男女児ともに行われた儀式で、この日を境に髪を伸ばし始めました。また、「袴着」は男児がはじめて袴を着ける儀式で、「帯解」は女児がそれまでの幼児用の付紐をやめ、大人の帯を締める儀式です。
なるほど! 写真は今朝、事務所のすぐ近くの朝日ヶ丘公園で撮影した。いよいよ紅葉です。 |
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