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昨日、私の友人・藤永さんが運営している「ベアーズマガジン」のサイトに掲載している「富良野が好き!オダジー物語」の収録をした。 今回で10回目。だいたい月に一回のペースで続けている。 昨日の内容は、私の叔父・村田鳴雪が書いた書と、オフィスフラノの仕事についてだった。 話しているうちに、結局はチャットさん(ChatGPT)とのやり取りの話になった。 オダジーの仕事は、人との“縁”で広がってきたと思っている。 叔父ちゃんの書もそうだったが、理屈より先に「なんかいいなぁ〜」と感じることがある。 そして、その「なんかいいなぁ〜」を受け取る、自分自身の「受信機」が大事なのではないか、という話をした。 人でも、仕事でも、音楽でも、アートでも、まず自分の「受信機」が反応する。 そこから“縁”が生まれ、何かが広がっていく。 そんな話をしています。 詳しくは、ぜひYouTubeの「富良野が好き!オダジー物語」をご覧ください。 よろしくお願いいたします。 |
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