| |
8月24日(土)・25日(日)・26日(月)は鎮守富良野神社の年に一度の例大祭。 今朝見てきたら、本通りには露店・屋台も並んでいた。 お祭りと言えば、私が子供の頃に好きだったのは、スイカのたたき売りと、おじさんが話しながら瀬戸物を売る店だった。 お祭り・瀬戸物・口上などを入れて、インターネットでちょっと調べてみた。下記が出てきた。 香具師(やし、こうぐし、かうぐし)とは、祭礼や縁日における参道や境内や門前町、もしくは市が立つ所などで、露店や出店、街頭で見世物などの芸を披露する商売人をいう。 そう言えば、「ヤシ」という言葉は子供の頃に聞いたことがあった。記憶では、なんとなく怖い人のイメージだった。香具師だったのか。なるほど! 写真はなまこ山の麓に咲いていた。 メマツヨイグサ(雌待宵草) 北アメリカ原産ですが、日本では明治時代に野生化が確認された帰化植物です。今日ではその油が月見草オイル(evening primrose oil)として利用されますが、その効能は医学的に証明されていません。 |
|
|