Tadahiro Odajima

■ 今朝の空知川堤防 by 富良野のオダジー new! 2017年04月30日(日)

  48,369 byteいつもの私の撮影ポイントの自宅近くの空知川堤防。
雪も無くなって、今はこんな感じです。
左の奥に、くっきり山が見えていました。
 

■ バンカーの練習 by 富良野のオダジー new! 2017年04月30日(日)

  109,333 byte先日のホール・イン・ワンの話を先輩にしたら、「本当に、お前のボールだったか?」と聞かれた。
「まさか!特徴のあるボールだったので、間違いない!」と答えたが、なるほど、ホール・イン・ワンの確率と、前をプレーしていた人がカップインのボールを取り忘れる確率はそれほど違わないかもしれない。
自分ではまったく考えてもみないことを、考える人がいるということを、今更ながらに、気がついた。
でも、間違いなく、私が打ったボールでした。
念のため!
写真は、ホール・イン・ワンで気をよくしたわけでもないが、バンカーの練習。御料ハウスに砂を買ってきて、昨日から始めた。
今年は、ゴルフに対する気合が違う!
 

■ 「売物件」の看板作製 by 富良野のオダジー new! 2017年04月30日(日)

  56,651 byte実は今日は5時に起きた。
Actually,I woke up at 5 a.m today.
昨晩、早く寝たこともあるが、朝に“作業”をしなければ、という思いもあったのだと思う。
起きてすぐに、工場に向かった。
一時間ぐらいで、とりあえず作業が終わった。
「売物件」の看板を今朝は3枚作製し、全部で6枚になった。
ここ2、3日の間に、山部、上富良野、麓郷、島ノ下に看板を立てなくてはならない。
連休中も、頑張ろう!
 

■ 今日のエゾエンゴサク by 富良野のオダジー new! 2017年04月30日(日)

  126,125 byteどうしても、カメラのレンズのキャップが見つからず、もしかして、昨日撮影した島ノ下に落としたのかもと思って、朝の7時前に行ってきた。
あたりをウロウロしたが、キャップは見つからなかった。折角来たのだから、エゾエンゴサクを撮影しようと見てみたら、いい感じで陽が射していた。
「エゾエンゴサク、決定版!」と心で叫びながら撮った。
写真は撮れたが、どうしても、キャップをここで落とす訳がないと、もう一度、車の座席の下を覗いてみたら、ありました!
昨日の夜に、懐中電灯まで点けて探したのに、見えなかったのに・・・
でも、そのお陰でいい写真が撮れて良かった。
 

■ 蕗の薹の茎 by 富良野のオダジーの姉 new! 2017年04月29日(土)

  82,512 byteあっという間に蕗の薹が青空に向かって伸びています。今が 茎の収穫時です。
茹でて水に晒し、炒め煮にします。
味は蕗と同じですが、噛んだ後にかすかに蕗の薹独特の苦味が口の中に広がり、これがなんとも言えない美味しさなのです。
デトックス効果抜群だそうです。
春は、嬉しい美味しい季節です。
 

■ 「御料ハウス」のエゾエンゴサク by 富良野のオダジーの姉 new! 2017年04月29日(土)

  125,424 byte今朝、心が躍りました。
エゾエンゴサクが満開です。
丈10cmに満たない小さな花達が競うように一面に咲いています。
長い冬に耐えた分のご褒美ですね。
 

■ カタクリ by 富良野のオダジー new! 2017年04月29日(土)

  129,325 byteエゾエンゴサクの咲く時期に「カタクリ」も咲くので、毎年行っている、なまこ山にも行ってみた。
やっぱり、咲いていた!
 

■ 「島ノ下」のエゾエンゴサク by 富良野のオダジー new! 2017年04月29日(土)

  136,254 byte不動産の打ち合わせがあって、島ノ下(事務所から約5キロ)方面に行った。訪ねた場所は島ノ下からさらに約7キロのところだった。
帰りに、ちょっと寄り道して、島ノ下でエゾエンゴサクを撮影した。
ここはエゾエンゴサクが広範囲に咲くので、この時期に何回か来ている。
予想通り、エゾエンゴサクが咲き乱れていた。
なんと!すごく珍しい白いエゾエンゴサクも咲いていた。ほかにピンクも。
寄り道した甲斐があった。うれしい!
 

■ チューリップ by 富良野のオダジーの姉 2017年04月27日(木)

  110,825 byte「紫陽花ガーデン」の手前に一昨年秋に100球位のチューリップを植えました。去年の春、20cm位伸びて蕾がまだ青い内に鹿に蕾を食べられました。
鹿の足跡が土にしっかり残っていたので、鹿の仕業と分かりました。
今年はまだ10cm位伸びたばかりですが、すでに幾つか食べられました。ネズミか野うさぎのようです。家のすぐ前の花壇のチューリップはセーフです。相手は野生動物なのだし、「私達は後から来たのだから、共生 共生、、」と自分にブツブツ言い聞かせています。
 

■ ミント by 富良野のオダジーの姉 2017年04月27日(木)

  94,900 byte去年、弟のオダジーの会社の裏で育っているミントを貰い、テラスの前に移植しました。
ここの土は粘土質で小石も多く植物にとっては過酷な環境なのですが、さすが強靭と言われるミント、落ち葉の合間からたくさんのミントが出て来ています。去年の何倍も増えて。。
早速、てんとう虫が葉の上でユラユラ。真夏の冷たいミントティーは最高です。
 


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