■ フォーラムフラノのオーディオルーム by 富良野のオダジー new! 2026年04月26日(日)

  153,293 byte昨年、ひょんなことから、藤(とう)の大きな椅子を手に入れた。
大きすぎて、茶の間(リビングか!)にも置けなくて、“お荷物”になっていた。
それが、フォーラムフラノのオーディオルームに置いたら、贅沢なスピーカー一人占め状態になると、ハッと気付いた。
大きなクッションのカバーを妻に作ってもらい、本日無事に設置出来た。
なんか、うれしい!
この椅子に合わせて、ミニテーブルも買っていた。
王様になった気分で、ジャズが聴ける。
 

■ 今朝は最高の天気、その3 by 富良野のオダジー new! 2026年04月25日(土)

  74,842 byte10:45に御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)から撮影した芦別岳。
この時間は雲がまったく無かった。
 

■ 今朝は最高の天気、その2 by 富良野のオダジー new! 2026年04月25日(土)

  78,260 byte10:30に中富良野に用事で行った後に、少し寄り道して清水山の駐車場から撮影した十勝岳連峰。
雲一つない真っ青な空は滅多に無い状況だ。
十勝岳の噴煙が真っ白で、いつもより噴煙が多いような気がした。
 

■ 今朝は最高の天気、その1 by 富良野のオダジー new! 2026年04月25日(土)

  56,133 byte今朝、自宅近くの畑から、6:26に撮影した。
雲を従えている威厳のある十勝岳連峰。
 

■ 玉ねぎ畑 by 富良野のオダジー new! 2026年04月25日(土)

  102,816 byte今朝、会社に来る途中で撮影した。
今日の北海道新聞の朝刊に玉ねぎ畑が紹介されていた。

「農協別でタマネギ作付面積が道内2位のふらの農協管内で、タマネギの定植作業が進んでいる。同農協管内では今年、2,366ヘクタールに作付けを計画する。」

今時期、そこかしこの畑で、きれいに一列に並んだ玉ねぎの苗が見られる。
まあ、富良野の風物詩だね。
 

■ スキー! by 富良野のオダジー new! 2026年04月24日(金)

  82,131 byte今朝は天気が良かった。
ゴルフにするか、スキーにするか、少し迷ったが、スキーにした。
考えてみれば、ゴルフはこれから11月までずっと出来る。スキーは予定では、5月6日(水・振休)まで。最長で後12日間。
明後日はスキーに行って、27日(月)にはゴルフに行こうと思う。
まさか、スキーとゴルフを同時期にやるとは思っても見なかった。
人生は、まだまだ何が起きるか分からない。
写真は今朝、ゲレンデから撮影。真っすぐな雲の下に十勝岳連峰が見えた。
 

■ 「ザ・リジェンダリー・スコット・ラファロ」 by 富良野のオダジー 2026年04月23日(木)

  66,993 byte先日のワイワイ日記で紹介したLPレコードのクリーニング。
今朝かけたのは「ザ・リジェンダリー・スコット・ラファロ」
どういう訳か、私のジャズレコードの保管場所でないところに混じっていた。しかも、私が買った記憶も聴いた記憶もない。おそらく、私が買ったのだろう。ねっ!
聴いて驚いた。スコット・ラファロのベースが素晴らしいのだ。
スコット・ラファロと言えば、ピアノのビル・エヴァンスとのアルバムが有名だし、私もレコードとCDで持っている。
スコット・ラファロをチャットさんが簡潔に解説。

■それまでのベースと何が違うか
従来のベースは
👉リズムを刻む
👉ルート音を支える
いわば「土台」でした。
しかしラファロは
👉メロディを弾く
👉会話する
👉自由に動く
つまり
👉ベースを“対等な即興楽器”にした

アマゾンにリンクしているCDのタイトルは「ディス・イズ・パット・モラン」になっている。同じメンバーの2枚のレコードをまとめたものだと思う。私のレコードの8曲もこの中に収録されている。
せっせとレコードをクリーニングしたお陰で、また新しい発見があった。
 

■ 富良野スキー場 by 富良野のオダジー 2026年04月22日(水)

  94,049 byteホテルでの朝食後、7時過ぎにホテルを出発した。
スキーのために急いだ訳ではないが、思ったより早く事務所に着きそうだったので、富良野スキー場に行くことを決心した。
実は、友人もスキー場に行っていたので合流した。
ロープウェイが到着したら、みぞれ混じりの雪になっていた。
下界は雨模様だったので、こんなに温度差があるのにちょっと驚いた。
結局5本リフトに乗ったのだが、最後のリフトを降りたら、本格的な雪なった。
さすがに、ゲレンデの雪が解けてしまい、今日は下までスキーで滑っては行けなかった。
帰りはロープウェイに乗って降りてきた。
この時期までスキーを滑ったのは初めてだったが、意外と爽快に滑られた。
ずっと富良野に住んでいて、スキーも長く滑っているのに、この時期のことはまったく知らなかった。
スキー検定1級取得のために真剣に練習した“功徳”だと思う。
 

■ 旭川一泊 by 富良野のオダジー 2026年04月22日(水)

  53,437 byte昨日は宅建協会旭川支部分区協議会の「第17回通常代議員総会」に富良野分区長として出席し、その後の懇親会にも参加。
それで旭川のホテルに一泊した。
札幌は志田塾や永ちゃんコンサートなどで年間に10回近く宿泊するが、旭川は久しぶりだった。
同じホテルの懇親会が終わってそのまま部屋に行った。寝るまでに少し時間があったが日本ハムファイターズのゲームを見たり、最近のTVはYouTubeが見られるので動画を見た。昨晩は苫米地英人博士の番組。
写真は今朝、富良野に戻る途中に撮影した。
薄曇りの向こうに十勝岳連峰がかすかに見えた。
 

■ 永ちゃん! by 富良野のオダジー 2026年04月21日(火)

  205,552 byte最近、時間があると、OYAG(オヤッグ)サウンドレコードクリーナーLP/EP用の液をレコードにたらし、OYAG(オヤッグ)レコードクリーナークロスで拭き、「究極のレコード袋」BPオリジナルグラシン紙内袋に入れ直しています。
レコードの汚れ落としと、静電気防止のためだ。
それで、私のジャズのレコードだけではなく、ちょっと気が向いて、ジャズ以外のレコードもきれいにして聴いている。それらのレコードは私が20代の頃のものだ。いつ買ったかも、自分のものなのかも分からない。
なので、なおさら、聴いてみるまで何が飛び出すか分からない楽しみがある。
今朝聴いたのは
「テン・イヤーズ・アゴー(Ten Years Ago)」。これはキャロル時代の楽曲を、“10年後の矢沢永吉”として再解釈したセルフカバー作品。私はキャロルのレコードはリアルタイムで買って大学時代に聴いていた。
もう一枚は「E'」。アマゾンで調べたら、同じレコードのCDが赤ジャケットで写っていた。
早速、チャットさんに聞いてみた。

矢沢永吉『E'』は、
赤ジャケット
青ジャケット
いずれも
・収録曲
・曲順
・ミックス(基本的に)
👉 すべて共通です
青を持っている=珍しい内容を持っている
ではなく
同じ音楽を“違う空気で受け取れる版を持っている”

今後はジャズ以外のレコードの紹介もしたいと思うので、よろしくお願いします。
 


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