■ 桜、その4 by 富良野のオダジー new! 2026年04月29日(水)

  128,145 byte今年、新たに見つけた構図。
桜の木の向こうに「富良野岳」。
もう少し、山が抜ける(木に邪魔されず見える)場所を探したが無かった。
でも、この構図、けっこう気に入ってます。
 

■ 桜、その3 by 富良野のオダジー new! 2026年04月29日(水)

  151,993 byte昼前にパン屋さんに寄って、沢山パンを買った。
フォーラムフラノでコーヒーを保温ボトルに入れ、なまこ山で花見のランチ!
昨年に続き、2年連続の花見ランチ。昨年も同じパン屋さんでパンを買った。恒例になりそうだ。
写真はなまこ山の昇り口の桜並木。
満開だった。
 

■ 桜、その2 by 富良野のオダジー new! 2026年04月29日(水)

  116,486 byteここは私が子供の頃から有名な桜の名所だった。
おそらく、富良野紹介の本や雑誌の表紙になったり、絵葉書になったりしてしたと思う。
桜並木と芦別岳。
構図はテッパン!
今日は沢山の人が写真を撮っていた。
 

■ 桜、その1 by 富良野のオダジー new! 2026年04月29日(水)

  91,885 byte今日もスキーに行こうと思っていたが、町内会のマンホール清掃と有価物回収事業があり、朝8時から参加するため断念した。
昨年は私が町内会長の立場で主催したので、次の年ぐらいは参加しないと申し訳ない。
とはいうものの、もう一年が過ぎたことになる。慣れない会長をみんなに相談しながらやっていたのがウソのようだ。
早い!
72歳から73歳になっている!
有価物回収が終了してから、青空が広がってきたので、桜を撮影に行った。
ここは毎年の桜の撮影ポイントだが、沢山の人が集まっていた。インターネットで紹介されてから、益々人が増えている。
でも、この風景を紹介されたら、誰でも来たくなるよね。
 

■ 今朝もスキー場 new! 2026年04月28日(火)

  74,423 byte昨日、友人から「明日の気温は今日の10℃ぐらい低いようなので、滑ります」とLINEが来たので。今朝、私もいつもの時間(8:40)に会社を出た。
ゲレンデは5℃ぐらいで、少し寒いぐらいだった。お陰でスキーは気持ちよく滑った。
いつもより30分ぐらい長く滑った。
いや〜、分からない。この感じのゲレンデなら、まだ滑られる。
天気予報を見ると、明日の朝も冷え込むので、明朝もスキーに行こうと思う。
写真は、ダウンヒル第ロマンスリフト。今朝はこのリフトのコースを10本ぐらい滑った。
まさかこの時期にまだスキーに滑っているとは、想像していなかった。
富良野スキー場、恐るべし!
 

■ トンビ by 富良野のオダジー new! 2026年04月28日(火)

  103,933 byte今朝、会社に来る途中で、大きい鳥が道路脇にとまっていた。
慌てて、iPhoneのカメラで撮ろうとしたら、飛び出した。何枚か撮ったが、上手く撮れなかった。
鷲か、鷹か、トンビか。
チャットさん(ChatGPT)に聞いたら、トンビらしい。
下記はインターネットから。

トンビ・タカ・ワシはいずれもタカ目タカ科の猛禽類で、トンビ(正式名トビ)はタカの一種、小型〜中型をタカ、大型をワシと呼ぶという便宜的な区別が一般的です。見分けでは、トンビは三味線のバチ形の尾と「ピーヒョロロ」の声、タカ・ワシは尾が丸〜四角く、体の大きさや生息環境で判断します。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー new! 2026年04月27日(月)

  103,299 byte空知川ラベンダーの森ゴルフコースのコースから撮影した。
一週間前は赤かった木が黄色になっていた。
どういうことなのか、詳しい人に聞いてみます。
 

■ なまこ山の桜 by 富良野のオダジー new! 2026年04月27日(月)

  86,653 byteなまこ山の桜。
開花の感じは、昨年と比べると一週間ぐらい早い。
ただ一昨年とは同じぐらい。
ここの2、3日で、まわりの桜も見て来ます。
 

■ 篠原勝之さん(クマさん)、亡くなる by 富良野のオダジー new! 2026年04月27日(月)

  84,659 byte昨日の北海道新聞の朝刊に、篠原勝之さん(クマさん)が亡くなったと出ていた。
篠原勝之さんといえば、すぐに『人生はデーヤモンド』(1981年発刊)を思い出す。
本は持っていたはずなので探してみたが、事務所にも自宅にも見当たらない。
残念!
探しているうちに『デーヤモンド・ヘッド』という本が出てきた。
だが、これは買った記憶も読んだ記憶もない。不思議なものだ。
『人生はデーヤモンド』の内容はほとんど忘れてしまったが、ひとつだけ強烈に覚えている場面がある。
クマさんがナマコを自分で料理して、美味そうに食べる場面だ。
それまで私は、ナマコは気持ち悪くて食べられなかった。
ところが、その文章を読んでいるうちに「食べてみよう」と思い、実際に食べてみた。
すると、これが美味い。
それ以来、ナマコは大好物になった。
今思えば、この経験は私にとって決定的だった。
食べ物の好き嫌いは、味覚だけで決まるものではない。
“脳”、つまり先入観が大きく影響しているのだと、このとき理解した。
それ以来、私はなるべく先入観を持たずに物事に接するようにしている。
食べ物だけではない。音楽も、考え方も、人に対しても同じである。
先に決めつけてしまえば、本当の良さは見えてこない。
一度、頭の中のイメージを外してみると、今まで入ってこなかったものが、すっと入ってくることがある。
それにしても、1980年前後は凄い時代だった。
個性的な人たちが次々と現れ、本を書いてくれた。
私の青春は、本当に恵まれていたと思う。
『人生はデーヤモンド』を探しているうちに、当時の本がいろいろと出てきた。
糸井重里、南伸坊、岸田秀、長新太、坂田明、平岡正明、山下洋輔、高平哲郎、村松友視、椎名誠、戸井十月、伊丹十三、吉本隆明、栗本慎一郎……。
感謝です!
 

■ 上富良野 by 富良野のオダジー 2026年04月26日(日)

  69,239 byteスキーが終わってすぐに旭川に向かった。
写真はその帰りに撮影した。
上富良野のいつもの撮影ポイント。
一本の木と真っ白い十勝岳連峰のバランスが素晴らしい。
 


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