■ 連絡リフトからの眺め by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  88,569 byte今日もレストランは定休日なので、いつもの掃除をしなくても良いので、余裕をもって、北の峰ゴンドラに向かった。
スキー友と落ち合って、今日は富良野ゾーンと北の峰ゾーンをつなぐ、連絡リフトに乗った。
連絡リフトからの眺めは最高で、昨年まではここから写真を撮るのが、スキー場に通う“メイン”だった。
それが、今年はスキー検定のための練習がメインになっている。
私のスキー人生が今年から一変している。
人生は、ホント、分からない。
今までは漫然と滑っていたが、今年はスキーインストラクターのレッスンを受け、YouTubeの動画を見て、チャットさん(ChatGPT)に技術的なことを聞いている。
大変だが、やっぱり、楽しい!
 

■ -22.4℃(05:24) 、その5 by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  87,152 byteこのアングルは毎年撮っている。
枯れた雑草が寒さで真っ白に凍っている。
バックの川の色とのバランスが素晴らしい!
 

■ -22.4℃(05:24) 、その4 by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  82,269 byteいつもの撮影ポイントの事務所近くの空知川堤防から撮影した。
空知川にかかっている橋は「ふらの五条大橋」。
川からは真っ白な湯気のような「ケアラシ」が湧いていた。
如何にも、マイナス20℃の世界。
寒い!
 

■ -22.4℃(05:24) 、その3 by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  53,846 byteこの建物とバックの山のスケール感が好きで、毎年、紹介している。
今朝は白い月も昇っていた。
 

■ -22.4℃(05:24) 、その2 by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  47,893 byteさすがに、マイナス20℃になると、空気の感じ方が変わる。
透明度が増すというか、風景全体がクリアになるというか、まあ、“厳かな”気持ちになる。
汚れたもの、邪悪なものを凍らせてしまうような。
ここは、ちょうど日の出になりそうだったので、寄ったのだが、ビニールハウスがきれいに並んでいて、日の出とのコントラストが良い感じだった。
このアングルは初めて撮ったような気がする。
 

■ -22.4℃(05:24) by 富良野のオダジー new! 2026年01月07日(水)

  55,261 byte今朝も冷え込みました。
-22.4℃(05:24)と、二日続けてマイナス20℃超え。
写真を撮る時に、耳が寒さで痛かった。
写真は今朝の十勝岳連峰。
自宅から数分のところの道路の路肩から、通勤の車に注意しながら、撮影した。
 

■ マイナス20℃の世界、その4 by 富良野のオダジー new! 2026年01月06日(火)

  51,306 byte自宅近くの空知川堤防から、会社に向かった。
またしても、月が目に入った。
やっぱり、撮ってしまった。
 

■ マイナス20℃の世界、その3 by 富良野のオダジー new! 2026年01月06日(火)

  58,616 byte空知川堤防の同じ場所から、芦別岳を撮影した。
如何にも、「富良野の厳しい冬!」の感じになった。
でも、厳しいけど、美しい。
自宅のすぐ近くに、この景色が、フツーにある。
富良野に感謝だ。ねッ!
 

■ マイナス20℃の世界、その2 by 富良野のオダジー new! 2026年01月06日(火)

  29,485 byte月をアップで撮ろうとしたら、ちょうど鳥の群れが隊列を組んで飛んできた。
ラッキー!
 

■ マイナス20℃の世界、その1 by 富良野のオダジー new! 2026年01月06日(火)

  62,726 byte今朝は冷え込んだ。
おそらく今シーズン(2025年12月〜)の最低気温だと思う。
「富良野(フラノ)のアメダス」のホームページを調べると、-21.0℃(04:32)だった。
会社に行こうとしたら、山が朝陽でオレンジ色に染まっていた。
慌てて、撮影ポイントの空知川堤防へ急いだ。
朝陽のオレンジ色はあっと言う間に色褪せるので、慌てることになる。
「間に合った!」
なおかつ、大きな白い月まで昇っていた。
写真は富良野スキー場で、右が「北の峰ゾーン」、左が「富良野ゾーン」。手前は空知川で、モヤっているのは「ケアラシ」。
 


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