■ 富良野西岳 by 富良野のオダジー new! 2026年03月10日(火)

  83,835 byte同じ場所から富良野西岳を撮影。
西岳も優しい空に包まれていた。
 

■ 芦別岳 by 富良野のオダジー new! 2026年03月10日(火)

  68,856 byte今朝の芦別岳。
空の色が優しい感じだった。
自宅近くの空知川堤防から撮影した。
 

■ 朝焼け by 富良野のオダジー 2026年03月09日(月)

  44,444 byte今日は朝は良い天気になった。
昨日のスキーレッスンの復習をしたくて富良野スキー場「北の峰ゾーン」に行った。
色々習ったので、盛り沢山で滑っていたら、“大発見”があった。
まだ発見しただけで出来るかどうかは分からないが、扉が少し開いたような気分になった。
今までは絶対に近寄れないと思っていた世界が垣間見えた。
ますます、スキーが楽しくなった。
どこまで行けるか、勘違いなのか、とにかく練習だ。
写真は最近の撮影ポイント。
雲と朝陽と雪と。
 

■ 中富良野町 by 富良野のオダジー 2026年03月08日(日)

  69,000 byte旭川に向かう途中、雪が降っていて、一本の木がいい雰囲気で佇んでいた。思わず車を停めて写真を撮った。
余裕を持って出発していたので、こういう時間が持てたのは良かった。
予定通り、9時40分にサンタプレゼントパークスキー場に到着。
レッスンは10時からなので、ちょうど良いタイミングだった。
今回のインストラクターの先生は、スキー検定2級の頃からお世話になっている方で、これで三回目のレッスンになる。
ただ、1級合格後に受けるレッスンは、やはり感慨深いものがあった。
先生が「1級に合格すると、みんな上達するんですよ」と言ってくれた。
そうなんです。自分の練習が間違っていなかったと思えることが、大きな自信になる。
今日も2時間、みっちり指導していただいた。
1級検定を目指していた時の講習と基本は同じだが、先生も少し“冒険”した指導をしてくれる。今は完全に理解できなくても、続けていくうちに分かってくればいい、という感じなのかもしれない。
とにかく、有意義なレッスンだった。
 

■ 昨日の夜 by 富良野のオダジー 2026年03月08日(日)

  79,130 byte写真は昨日の夜、9時過ぎに帰宅する途中に車を停めて撮影した。
雪が降っていて、外灯が黄色く並木を照らしていた。
今年入って何回か撮ろうと思ったが、後続車の邪魔になるので控えていた。
昨晩は車がいない隙に撮影した。
良かった!
 

■ 雪! by 富良野のオダジー 2026年03月07日(土)

  62,036 byte今朝は雪が積もり、いまは吹雪模様になっている。
久しぶりにまとまった雪で、スキー場にとってもスキーヤーにとってもありがたい雪だ。
明日は旭川のサンタプレゼントパークスキー場へ行く。
お世話になったインストラクターの方に、もう一度個人レッスンをお願いしている。
これまでは1級合格のための指導だったが、明日はこれからの私のスキーの方向性についてアドバイスをもらいたいと思っている。
今シーズンはまだ3週間ほどあるので、じっくり練習するつもりだ。
いまは自分なりに上達している実感があるが、それが本当に正しいのか、それとも勘違いなのかを確認したい。
写真は今朝、レストランの窓から撮影したもの。
富良野は、完全に冬へ逆戻りである。
 

■ ソファ by 富良野のオダジー 2026年03月06日(金)

  273,416 byteカフェバー「ONLY COLTRANE」にソファを2台購入した。
写真の手前に写っている茶色のレザータイプ。
これで全体のトーンが統一された。
うれしい!
今まで置いてあったソファは会社設立当時に購入したと思うので、40年以上前かもしれない。
まさかと思うけど、なんか最初の頃からあったような気がする。
これで、私の中では「ONLY COLTRANE」が完成した。
今朝は、後輩に薦められた「究極のレコード袋」BPオリジナル グラシン紙内袋/Barenplatteを注文した。
●レコードの保管時に起きる「ビニ焼け(ビニール焼け)」を防ぐ。
●表面が滑らかで光沢があり静電気が発生しにくく、高い防湿性・防カビ性を備えたグラシン紙を採用。
●手作りの紙製内袋のコストパフォーマンスを大幅に見直す。
だそうです。
後輩に薦められたクリーナーもあるので、特に大切なレコードをクリーニングして、この内袋に入れて保存しようと思う。
仕事も忙しいが、内袋が届いたら一枚ずつ整理したい。
 

■ 3月の定休日 by 富良野のオダジー 2026年03月05日(木)

  95,199 byte今月のレストランの定休日は(火)・(水)で、27日までの営業です。
今年は雪が少なく、気温も高いが、スキー場のコンディションはそんなに悪くないと思う。
昨年2月も同じような感じだったが、3月に雪が降ってゲレンデの状態は良かった。
今年も雪が降ってくれればありがたいのだが。
土曜日から三日間は雪マークが付いている。
期待しましょう!
 

■ 1級の滑り by 富良野のオダジー 2026年03月05日(木)

  91,303 byte今朝、久しぶりに富良野スキー場「北の峰ゾーン」で滑った。
スキー1級“保持者”として、初めてのスキーである。
プルークボーゲンを意識して練習しながら滑った。
インストラクターの先生が「プルークボーゲンが基本です」と言っていた意味を、少しずつ理解しつつある気がする。
また機会をつくって、もう一度その先生のレッスンを受け、確かめてみたいと思う。
スキー1級には、こんな思い出もある。
大学を卒業し、就職試験の役員面接で社長に趣味を聞かれた。
「スキーをずっとやっています」と答えると、「何級を持っていますか」と質問された。
その時の私は、富良野では級の検定を受ける人が周りにほとんどおらず、誰もあまり興味を持っていない、と答えた。
この答えが理由だったのかどうかは分からないが、結果は不採用だった。
東京では、スキーの級というものが、ある程度一般的だったのかもしれない。
富良野では、級よりも競技で活躍している人の方が注目されていたように思う。
今回、私が1級に挑戦しようと思った時、ふとこの面接のことが頭に浮かんだのは確かである。
 

■ 白色の技術章 by 富良野のオダジー 2026年03月04日(水)

  137,957 byte私の尊敬するスキーの大先輩(91歳!)からうれしいメールが届いた。

SAJ、1級合格、おめでとうございます。70代での合格は見事です。白色の技術章は大切にしましょう。どこでも直滑降で滑り降りるオダジーがおそらく検定に含まれたであろう低速のハの字滑降を真面目にやったとは笑えます。

メールを読んだ時に、「白色の技術章」って、何だろうと思ってチャットさん(ChatGPT)に聞いてみた。

正式には 「SAJスキー技能章 1級(技術章)」 と呼ばれます。オダジーが今回取得された、まさにその証です。
スキー界では昔から「白い技術章 = 1級」として知られています。
オダジーにメールをくれた91歳の大先輩が言った「白色の技術章は大切にしましょう」
これはスキー界ではとても象徴的な言葉です。
なぜなら誰でも取れるバッジではないからです。
 


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