■ 夕暮れ by 富良野のオダジー 2026年05月23日(土)

  80,699 byte昨日の夜、7時過ぎに事務所を出て、自宅に向かった。
西の空が夕焼けになっていたので、撮影ポイントを考えた。
それで、川を挟んで東側の堤防に行ってみた。
ふらの五条大橋をいつもの反対側から撮影することになった。
 

■ 日の出、その3 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  43,055 byteいつもの撮影ポイント「三角の木」にも行った。  

■ 日の出、その2 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  40,884 byte十勝岳連峰と太陽が水田に写り込む黄金のシチュエーションが出現していた。
少し足を伸ばしてここまで来た甲斐があった。
とは言うもの、自宅から車で数分の距離だけどね。
 

■ 日の出、その1 by 富良野のオダジー 2026年05月22日(金)

  41,673 byte今朝は5時前に起き、窓から外を見たら、薄雲の向こうに日の出の太陽がオレンジ色になっていた。
パジャマにジャンバーを羽織り、近くの畑に向かった。
まずは、ここで一枚。
 

■ ナナカマド(七竈) by 富良野のオダジー 2026年05月21日(木)

  103,105 byte今朝は空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」で一人でラウンドした。
実は今週は打ちっ放しで練習し、夜自宅に戻ってから、ドライバーでイメージ作りのために素振りもしている。
満を持してのプレーだったが、スコアは悪かった。
ただ、安定性には欠けたが、今までにないショットが随所に出て、イメージ通りスイングが出来れば、高スコアの可能性を実感している。
一番はドライバーの距離が伸びている。これは大きい。それとスリーウッドが使えている。
12番のロングホールはパーで上がり、14番468ヤードのロングホールはドライバー→スリーウッド→58度のウエッジで、3打目は残り50ヤードぐらいだった。
写真の木はチャットさんで確認したら、ナナカマドだった。
 

■ ワスレグサ by 富良野のオダジー 2026年05月20日(水)

  100,827 byteワスレグサが事務所の駐車場に咲いている。
今までも何回か紹介しているが、ちゃんと覚えていなかった。
●チャットさん(ChatGPT)
これはワスレナグサ属で、特にエゾムラサキ(蝦夷紫)か、その近縁種の可能性が高いです。
●Wikipediaより
ワスレナグサ(勿忘草、忘れな草)は、広義には、ムラサキ科ワスレナグサ属の種の総称。狭義には、ワスレナグサ属の一種、シンワスレナグサ(学名:Myosotis scorpioides)の和名。ただし、園芸業界でワスレナグサとして流通しているのは、ノハラワスレナグサ (M. alpestris)、エゾムラサキ (M. sylvatica)、あるいはそれらの種間交配種である。
 

■ 玉ねぎ畑 by 富良野のオダジー 2026年05月19日(火)

  73,931 byte今朝の玉ねぎ畑。
苗の緑の色がだいぶ濃くなった。
奥の山は芦別岳。
これから札幌に向かう。
慎重運転で、行ってきま〜す!
 

■ 上富良野町 by 富良野のオダジー 2026年05月18日(月)

  44,067 byteこの写真は旭川からの帰りに撮影した。
麦畑だと思う。
奥の山は十勝岳連峰。
青空ではなかったが、畑のうねりと林、十勝岳連峰のたたずまいが良かった。
 

■ セイヨウカラシナ(西洋芥子菜) by 富良野のオダジー 2026年05月18日(月)

  72,785 byte旭川に用事があり、行く途中に菜の花が道路沿いに咲いていた。
写真を撮って、チャットさん(ChatGPT)に聞いた。

かなり高い確率でセイヨウカラシナ(西洋芥子菜)、あるいは近縁のアブラナ科の野草です。
北海道では春から初夏にかけて、道端や空き地、河川敷などで群生していることが多い花です。

そうか、菜の花かキガラシだと思っていた。
今時期、そこかしこで目を楽しませてくれる。
 

■ Martial Solal by 富良野のオダジー 2026年05月17日(日)

  67,280 byteAl Haig の「Invitation」が好きで、そのレコードを聴きながらチャットさん(ChatGPT)に、「私はPhineas Newborn Jr.、Earl Hines、Art Tatum、Tete Montoliuのような“ピアニスティックなピアニスト”も好きです。この分野のお勧めを教えてください」と依頼した。
色々勧めてくれたピアニストの中で、最後に出てきたのがMartial Solalだった。
唯一知らない名前だったので興味が湧き、まず「Martial Solal Trio」「Martial Solal Trio at Newport '63」を購入した。
最初に「Martial Solal Trio」から聴いたのだが、正直、最初はあまりピンとこなかった。ところが「My Funny Valentine」が流れた瞬間に、Martial Solalのセンスが突然理解できた。
曲そのものを演奏するというより、曲を“素材”として、即興そのものを作品化していく。
「ああ、これはアルトサックスのLee Konitzの空気感だな」と思った。
そうしたら、なんとLee Konitzとの共演アルバムまである。それがわかった瞬間、すっかりうれしくなってしまった。
さらに、私の大好きなベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenとのデュオ作品「Movability」、そしてついには、Lee Konitzとのデュオ「Live at the Berlin Jazz Days 1980」まで購入してしまった。
チャットさんとのやり取りがなければ、Martial Solalに辿り着くことはなかったと思う。
おかげで、私のジャズの世界は、また少し広がった。
 


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