■ 夕焼けに染まる十勝岳連峰 by 富良野のオダジー new! 2026年10月23日(金)

  68,583 byte午後4時半頃、お客さんとの打ち合わせのため、事務所から市街地に向かった。
事務所はスキー場近くの北の峰町にあるので、市街地へは坂を下って、新空知橋を渡る。
事務所を出てすぐ、夕焼けに染まる十勝岳連峰が目に入った。
そのままお客さんのところへ向かわず、撮影出来そうな空知川の堤防にまわった。
ワインハウスまで行けば、もっときれいに撮れたかもしれないが、そこまでの時間は無かった。
いつも夕焼けの時間帯は事務所にいることが多い。
今日は、打ち合わせに出かけたおかげで、この景色を撮影出来て良かった。
 

■ 山部の紅葉 by 富良野のオダジー new! 2026年10月23日(金)

  132,300 byte山部の農家さんに用事があり、向かっていた途中、斜光を受けて輝く、黄色く色づいた木々が目に入り、車を停めた。
何年か前にも、ちょうど今頃の山部で、同じような光景を撮影したことがある。
その写真は、ふらの観光協会から依頼を受けて制作した、ノベルティの「付箋」の表紙に使用した。
今回の写真も、けっこう気に入っています。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー new! 2026年10月23日(金)

  140,892 byte今朝は先輩と二人で、空知川ラベンダーの森ゴルフコースでプレーした。
今日も凡ミスが出て、自滅してしまった。
ただ、今朝はボールの位置やスタンスを意識しながらプレーしていたので、結果的にはラウンド中に“練習”していたようなものだ。スコアが悪くなったのも、そのせいかもしれない。
アイアンに限って言えば、今シーズンの中ではかなり良い状態になってきた。
ところが、アイアンが良くなったら、今度はドライバーが当たらなくなった。
先ほど事務所で、9月にゴルフ練習場で自撮りしたスイングの動画を見ていたら、なかなかいい感じで打てていた。
練習場とコースは違うとはいえ、練習場で出来ているのだから、可能性はある。
そう自分に言い聞かせながら、イメージトレーニングをしようと思う。
写真は、ゴルフ場で見つけた紅葉だ。
 

■ スキー場に初雪! by 富良野のオダジー new! 2026年10月22日(木)

  84,699 byte今朝、フォーラムフラノから見える富良野スキー場「北の峰ゾーン」の山頂が、雪で白くなっていた。
それほど寒さは感じなかったが、ついに雪の季節がやって来た。
ワイワイ日記を調べてみると、昨年は10月28日に、屋根や道路が真っ白になるほど雪が降っていた。
天気予報を見ると、来週の28日にも雪マークが出ている。
明日は天気が良さそうなので、いつものように朝7時からゴルフの予定。
残り少ないゴルフシーズンを、最後まで楽しむつもりだ。
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー new! 2026年10月21日(水)

  55,853 byte今日も忙しかった。
10時から、友人の藤永さんが運営する「ベアーズマガジン」のサイトに掲載している「富良野が好き!オダジー物語」の収録をした。
収録後は一緒にランチに行き、戻ってから、写真家の那須野ゆたかさんが30年以上前に撮影したビデオのデータを藤永さんと編集した。
4、5分の動画にまとめ、いずれYouTubeで公開するつもりだ。
午後からは、電話で急遽依頼された中古住宅の調査書を作成。夕方には、それとは別の物件の打ち合わせで、お客様を訪問した。
そして、6時からは、コミュニティFM「ラジオふらの」で月に一回放送している番組「富良野おしゃべり日和」の収録をした。
今はもう8時近いが、このワイワイ日記を書いている。
書き終わったら、帰宅します。
写真は今朝の十勝岳連峰。
朝陽で色付いた雲が壮大だった。
 

■ 月 by 富良野のオダジー new! 2026年10月21日(水)

  33,221 byte昨晩、帰宅する時に空知川沿いの裏道を通ったら、雲ひとつない碧い空に月が映えていた。
満月ではないが、きれいだった。
飲み会の時間が迫っていて急いでいたが、車を停めて撮影した。
 

■ 白樺林 by 富良野のオダジー 2026年10月20日(火)

  95,019 byte今朝も甥とゴルフをした。
7時半頃、御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)に迎えに向かった。
写真は、その途中で撮った。
白樺林、濃い霧、朝陽。三拍子揃った写真になった。
ここはいつも通る場所で、条件の良い時に撮りたいと思っていた。
今朝は、まさにジャストタイミングだった。
幸先の良い朝になったし、天気も最高だった。
それなのに、ゴルフのスコアは最悪だった。
いや〜、ゴルフは難しい! 凡ミスを繰り返してしまった。
でも、頑張ります!
アイアンにヒントをつかんだので、次のラウンドまでに修正したいと思う。
 

■ 今朝は暖かい by 富良野のオダジー 2026年10月20日(火)

  50,432 byte今朝は7、8℃あった。
一昨日、ゴルフをした時は0℃だったので、暖かく感じた。
朝6時過ぎ、いつもの道を通って会社に向かっていた。
山に霧がかかっていたので、車を停めて撮影した。
今時期は紅葉だったり、濃い霧だったりと、けっこう写真を撮る機会がある。
あと二週間もすれば、初雪の季節になる。
山の中腹に見える白い建物は、新富良野プリンスホテル。
 

■ キース三昧 by 富良野のオダジー 2026年10月19日(月)

  85,634 byte先日もピアノのキース・ジャレットをワイワイ日記で紹介したが、YouTubeの動画を見ていたら、偶然、1992年のライブ録音、『アット・ザ・ディア・ヘッド・イン』をキースのベストアルバムとして取り上げていた。
初めて見るCDだったので、ついつい注文してしまった。
それほど期待していたわけではなかったが、これが凄く良い。
ライナーノーツには、キース自身の文章が載っていた。
キースの故郷はペンシルヴァニア州アレンタウン。同じ州のデラウェア・ウォーター・ギャップにあるクラブ「ディア・ヘッド・イン」は、16歳のキースがピアニストとして初めて仕事をした場所だという。その後は、たびたびドラマーとして、ピアニストのジョン・コーツと一緒に演奏していたとも書いてある。
ジョン・コーツの1977年録音の『アローン・アンド・ライブ』は、私の大好きなレコードだ。
聴いていると、キースがジョン・コーツから影響を受けたのではないかと思わせるところがある。
ただ、そのレコードのライナーノーツには、当時のキースがジョン・コーツとの関わりにあまり触れたがらない、という趣旨のことが書かれていた記憶がある。それが少し残念だった。
でも、今回のCDではキース自身がちゃんと書いていて、うれしかった。
『アット・ザ・ディア・ヘッド・イン』のキースは、ライブなのに、どこか“大人しい”感じがして好感が持てる。
聴いていて、メロディが素直に入ってくる。
“虚心坦懐”という言葉も浮かぶ。
16歳の頃を思い浮かべながら弾いていたのではないか、とまで思ってしまう。
あまりにも気に入ったので、同じ夜の演奏を収めた続編、2024年発売の『ジ・オールド・カントリー〜モア・フロム・ザ・ディア・ヘッド・イン』も注文してしまった。
当分、オダジーのキース三昧が続きそうだ。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー 2026年10月18日(日)

  62,262 byte7時前に「空知川ラベンダーの森ゴルフコース」に着くと、フロントで「今はコースが霜で真っ白なので、少し待ってください」と告げられた。
それで、30分ぐらい、練習グリーンの近くで寄せの練習をした。
かねてからじっくり練習したかったので、ちょうど良かった。
クラブに付いた霜や草を払いながら、充実した練習ができた。
幸い、ラウンドの途中からはダウンを脱ぎ、少し汗をかくほど暖かくなった。
結果的には、ゴルフ日和のラウンドになった。
写真は、スタート前に1番ティーグラウンドの近くから撮った。
霜の白さが分かると思います。
 


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