■ 紅葉その7 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  136,518 byteこの写真も、道道135号美唄富良野線沿いの路肩から撮影した。
黄色から赤へ。
グラデーションがきれいだ。
 

■ 紅葉その6 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  124,853 byteこの写真も道道135号美唄富良野線沿いの路肩から撮影した。
黄色とオレンジの紅葉もいい感じだ。
 

■ 紅葉その5 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  149,344 byte空知川ラベンダーの森ゴルフコースの近くに「ハイランドふらの」がある。
温泉とラベンダー畑のある宿泊施設で、富良野の人気スポットだ。
写真は、その前を通る道道135号美唄富良野線を、三笠・札幌方面へ少し行ったところで撮影した。
紅葉の時期には、毎年ここに来ている。
ただ、ここも交通量が多い。路肩に車を停めて撮影するのは、通行の迷惑にもなるし、危険でもある。
ちょうど良く駐車できる場所が少ないので、毎年苦労する。
ある意味、命がけの撮影になる。
 

■ 紅葉その4 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  150,333 byteこの写真も国道38号線沿いの路肩から撮影した。
ススキをずっと撮りたいと思っていたが、紅葉とのツーショットが撮れた。
大満足でした。
 

■ 紅葉その3 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  154,909 byteこの写真も国道38号線沿いの路肩から撮影した。
やっぱり、赤がきれいだ。
 

■ 紅葉その2 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  108,087 byteこの写真も、富良野市に近い芦別市で撮ったものだと思う。
国道38号線沿いの路肩から撮影した。
紅葉は、やっぱり「赤」が王様だと思う。
真っ赤な紅葉はそれほど多くないので、見つけると撮影したくなる。
 

■ 紅葉その1 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  105,111 byte昨日、ゴルフが終わった後、天気が良かったので、紅葉を撮りにちょっと足を伸ばした。
この写真を撮った場所は、富良野の隣町、芦別市になると思う。川は空知川。
空知川ラベンダーの森ゴルフコースは、富良野市と芦別市にまたがっている。ここは、ゴルフ場から数分のところだ。
もう少し行くと「滝里湖」がある。空知川の滝里ダムによってできた湖で、湖畔にはオートキャンプ場などがあり、夏は賑わう。
毎年、この場所から紅葉を撮っている。
この道路は交通量が多く、路肩に車を停めると危険だが、ありがたいことに近くに駐車場がある。安心して撮影できるのがうれしい。
 

■ 村田沙耶香著『コンビニ人間』 by 富良野のオダジー new! 2026年10月14日(水)

  57,027 byte最近、新しい楽しみが増えた。それは、チャットさん(ChatGPT)と一緒に本を読むことだ。
疑問に思ったことを聞いてもらったり、関係する資料を調べてもらったりしながら、読み進める。
今回は、村田沙耶香著『コンビニ人間』を一緒に読んだ。
読み始めて感じたのは、大学生の時に夢中で読んでいた太宰治、倉橋由美子、安部公房、カミュ、カフカなどの作品に感じた、“不条理”の文学の匂いだった。もう内容はほとんど覚えていないが、その感覚は残っていた。
まさか、ここで不条理に出会うなんて。私にとって新鮮だった。
実は、大学生の頃に読んだ文庫本は、今も本棚に保存している。探してみたら、今挙げた作家たちの本が、ちゃんとあった。
ジャズなら50年前のレコードでもすぐに聴けるが、本を読み直すには、どうしても時間がかかる。今から全部を読み直すのは無理だが、若い頃に読んだ本が、自分の中に沈殿しているのはうれしかった。
「まあ、よくもこんな難しい本を読んだものだ」とも思う。
ただ、『コンビニ人間』は難しくない。むしろ、読みやすい。
お客として、あるいは店員として、多くの人に馴染みのあるコンビニ。そんな日常のど真ん中にある舞台で繰り広げられる物語を、時には「ウソだろう?」「信じられない!」などと言いながら、楽しく読んだ。
もちろん、要所要所でチャットさんの意見も聞きながらなので、二倍楽しめた。
最後に、年寄りからのお願い?
不条理の文学に興味が湧いたら、ぜひ、私が挙げた作家たちの本も読んでほしい。
 

■ ゴルフ場の紅葉 by 富良野のオダジー new! 2026年10月13日(火)

  142,594 byte今朝は、連休中には行かなかったゴルフに行った。
基本的に、土日祝日はゴルフをしない。
混んでいるうえに料金も高い。なにより、身体がもたない。
平日に週2、3回がちょうど良い。
それでも月に10回のペースで、実質5月から10月までの6ヶ月間に60回になる。東京のゴルフ好きには、憧れの環境だと思う。
我がメインコース「空知川ラベンダーの森ゴルフコース」に感謝だ。
一人で、ほとんどストレスなくラウンドできる。
ただ、こんな夢のような環境なのに、スコアが伸びない。
ホント、ゴルフは難しい。
写真は今朝、ゴルフ場から撮った。
山肌の紅葉が、絵画のようにきれいだった。
 

■ 朝陽 by 富良野のオダジー new! 2026年10月13日(火)

  42,007 byte今朝は東の空がオレンジ色に染まっていたので、慌てて着替え、自宅近くの撮影ポイントに向かった。
あいにく十勝岳連峰は厚い雲に覆われていたが、その雲の形が手前の小山とそっくりで、面白い構図になった。
それでも、左奥の十勝岳の噴煙ははっきりと見えた。
 


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