■ 玉ねぎ畑 by 富良野のオダジー new! 2026年06月25日(木)

  68,765 byte今朝は7時過ぎに札幌へ向かった。
複数の不動産取引の媒介(仲介)の決済と契約があり、緊張の中で、無事に終えることが出来た。
何回やっても、決済は緊張する。
事前に書類の確認を念入りにしていたつもりでも、完了するまでは気を抜けない。
これはやった人でないと中々理解してもらえないと思う。特に今回は行き違いがあり、昨日、少しバタバタしたので、ホッと一安心だ。
富良野に戻ってからも、お客様に書類を届けたり、忙しかった。
写真は今朝、出勤途中で撮影した玉ねぎ畑。苗がかなり大きくなっていた。奥の山は芦別岳。
 

■ 夕焼け雲 by 富良野のオダジー new! 2026年06月25日(木)

  44,911 byte昨日の夕方、御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)から撮影した。
大きな雲が夕陽で色付き劇的な風景になった。
右奥に見える山は芦別岳。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコースに熊! by 富良野のオダジー new! 2026年06月24日(水)

  77,044 byte一週間振りに富良野に戻り、今朝はさっそく空知川ラベンダーの森ゴルフコースへ。
天気は快晴、気温もちょっとヒヤッとする冷たさで、最高のゴルフ日和だった。
勇んで、フロントへ行ったが、少し様子がおかしい。駐車場にミニパトカーがあったのも引っかかる。
聞くと、早朝ゴルフの人が熊を目撃し、警察に連絡したそうだ。
それで、北コースの橋を渡った奥のコースは閉鎖され、変則的な9ホールになった。そこを2回まわって18ホールにするか、南コースの9ホールを合わせて18ホールにするかの選択になった。
私は結局、北コース9ホール+南コース9ホールの18ホールをラウンドした。
南コースはパー34なので、全体でパー70になったが、私のスコアは41、42の83だった。
熊もなんのそので、プレーに集中出来た。
写真は南コース4番。南コースもきれいなコースです。
 

■ 鳥沼、その2 by 富良野のオダジー 2026年06月23日(火)

  123,520 byte鳥沼で2カット撮影した。
こちらもいい感じだった。
 

■ 鳥沼、その1 by 富良野のオダジー 2026年06月23日(火)

  98,343 byte今日の午後に富良野に戻った。
今回の旅行は東京、千葉、大阪、軽井沢と盛り沢山だった。
特に大阪は30年以上振りだと思う。
あまり言いたくないが、次回の30年後はもう無いね。
まあ、何をやるにも最後の覚悟になるので、思い出作りにもついつい力が入る。
今は事務所で通常に戻った。
写真は富良野に戻ってすぐ、上富良野町の現場を見に行くことになり、その帰りに鳥沼で撮影した。
一度通り過ぎたのだが、沼に写る木々が目に入ったので、引き返した。
雨上がりで、きれいだった。
 

■ 富士山 by 富良野のオダジー 2026年06月22日(月)

  34,044 byte大阪からの帰りに、富士山が見えた。
高速の新幹線の中で、適当にシャッターを押した中の一枚。
富士山と煙突のシュールな写真になった。
実は今日も新幹線で軽井沢に向かう。
私が10年前にスキーを本格的に再開したキッカケを作ってくれた大先輩を訪ねるのだ。
なにしろ、私よりちょうど20歳上で93歳。今も現役でスキーを滑っている。
少しおこがましいが、私の目標の人だ。
この方と出会わなければ、私のスキー検定1級合格もなかった。
今日はスキー談議に花を咲かせるつもりだ。
 

■ USJ by 富良野のオダジー 2026年06月21日(日)

  80,966 byte昨日は一日、Universal Studios Japanの“視察”だった。
2023年にTokyo Disneylandへ行った時にも感じたが、やはり「定期的に日本最大級のテーマパークを体験するべきだ」と改めて思った。
誰が何を言おうが、そこには圧倒的な力がある。
その力は園内だけにとどまらず、周辺施設にまで波及し、訪れた人を飽きさせない。
ここで見たものを、そのまま富良野や自分の仕事に活かすということではない。もちろん世界情勢を知ることも大切だが、それと同じくらい、ここに集まる人々の物凄いエネルギーを肌で感じることも大切だと思う。
今回、小さなことだが、特に参考になったのはレストランのシステムだった。
注文を受けたお客さんを順番に席へ案内し、先に席を確保させない。入口以外は閉鎖し、席取りの混乱を防いでいた。
いつもの大型施設の感覚だと席取りが大変で、混乱していた。さらに混雑でオーバーフローしそうな時は、受付レジの台数を減らして流れを調整していた。今までもこのやり方はあったのかもしれないが、私は経験していなかった。
ともあれ、有意義な一日だった。
 

■ 孫の自転車、梱包完成 by 富良野のオダジー 2026年06月20日(土)

  61,962 byte自転車の梱包は、娘のマンションに着いた時からイメージしていた。
プチプチ(正式名:プチプチ緩衝材)で包んで、巻き段ボールをかぶせて、ガムテープと締めるテープ(正式名:PPバンドとストッパー)で完成させる。
ところが巻き段ボールが売ってなかった。それで青いビニールシートを代用した。結果的にそれが良かったと思う。ほぼ完璧に出来た。と、思う。
後は宅急便さんがOKを出すかだ。
 

■ 孫の自転車 by 富良野のオダジー 2026年06月20日(土)

  99,259 byte上京して、娘のマンションに泊めてもらっている。
私が孫に買った自転車が小さくなり、富良野の孫のために送ることになった。
この一代前の自転車も富良野に送り、富良野の孫が乗っている。
“おさがり”にはなるが、孫から孫に伝わるのは良いことだと思う。中学生になれば、それぞれ自分の好きな自転車になると思うが、最初に乗った自転車が男の子3人の孫が一緒な自転車は、なんか、うれしい。
写真の自転車は二代目になる。おそらく富良野では、一代目と二代目の自転車が同時にもうすぐ稼働する。
宅急便会社とチャットさんと相談しながら、宅急便で送れるサイズ内に梱包できたのはラッキーだった。
 

■ 岡潔著「春宵十話」 by 富良野のオダジー 2026年06月18日(木)

  73,747 byte今日はお客様との打ち合わせで千葉市に行った。
首都圏のお客様と会うことはほとんどないが、たまにある時はかなり早めに出かけることにしている。
旭川、札幌だと車の所要時間は大体予想できるが、電車だと慣れてないので、どうしても早くなる。
それと、首都圏は何処にでも必ずカフェがあるので、実はそれが楽しみでもある。
今朝はありがたいことに、到着駅の構内に「プロント」があり、ゆっくりモーニングサービスを満喫出来た。
食事をしながら岡潔著「春宵十話」を読んだ。
天才数学者でありながら、「情緒」の大切さを語っていたことを何かで知って興味を持った。
難解な文章なら嫌だなと思って読み始めたら、意外に読み易かった。
凄い日本人の一端を知ることが出来て良かった。
 


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