■ ジャコウアオイ by 富良野のオダジー new! 2026年07月02日(木)

  123,096 byte今日は忙しかった。
調査した物件の書類を整理したり、富良野野の物件を調査したり、上富良野町の物件に「売物件」の看板を立てたり、色々やった。
それで、ワイワイ日記の写真が撮れなかった。
紹介するジャコウアオイ(麝香葵)は先月の末に、フォーラムフラノの玄関横で、撮影したもの。
念のため、今(19:30)見てきたが、まだきれいに咲いていた。
毎年、目を楽しませてくれる。
チャットさん(ChatGPT)が、「ちなみにジャコウアオイは葉や花をこすると、ほんのり麝香(ムスク)の香りがすることがあります」と教えてくれた。
明日、やってみます。
 

■ 8番ホール by 富良野のオダジー new! 2026年07月01日(水)

  78,872 byte8番ホール。フェアウェイからの眺望は最高。グリーンの奥に川が広がっている。
ただ、私は苦手なホール。フェアウェイが狭く、OBの危険がある。
今日はドライバーがナイスショットだった。
気持ち良く、撮影した。
 

■ 今朝もゴルフ by 富良野のオダジー new! 2026年07月01日(水)

  61,023 byte今朝も空知川ラベンダーの森ゴルフコース「北コース」に行った。
天気は良く、気温もちょうど良かった。
写真は3番から4番に向かう空知川の橋の上から撮影した。
 

■ 昨日の夕方 by 富良野のオダジー new! 2026年07月01日(水)

  44,464 byte昨日の夕方、帰宅しようと車を走らせていたら、下から湧いてい来たような大きな雲が見えた。
それを撮影しようと、自宅とは違う方向にハンドルを切った。
幸いにも、ちょうど良い場所が見つかった。
あ〜、良かった。
 

■ 上富良野町 by 富良野のオダジー 2026年06月30日(火)

  68,189 byteいつもの撮影ポイント。
ここを通る時はほぼ100%撮影している。
今日は旭川に行き帰りに撮影したのだが、この写真は帰りに撮ったもの。
今日もいい感じだった。
 

■ じゃがいもの花 by 富良野のオダジー 2026年06月30日(火)

  171,185 byte旭川からの帰りに「ジェットコースターの路」を通ってきたのだが、この写真はそこを過ぎて、富良野よりのところで撮影した。上富良野町。
急に目に飛び込んできたので、反射的に車を停めた。
おそらく、この畑は成長が早いのだと思う。他では見られなかった。
いや〜、いよいよ富良野は花の時期だね。
早いところではラベンダーももう咲いている。ラベンダーの満開時期はまだ少し先だと思う。
毎年ファーム富田のラベンダー畑を撮影している。昨年は7月7日に撮影している。一昨年は7月14日。
今週末は天気が良さそうなので、まずは一度行ってきます。
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー 2026年06月30日(火)

  54,732 byteキガラシ畑の向かい側には十勝岳連峰が見える。
今朝は雲がかかっていた。
雲の間から山頂がちらっと見える一番高い山は「富良野岳」だと思う。その右前が「前富良野岳」だと思う。
だと思うを連発しているが、見る角度によって山は高さや形が変化するので、シロウトの私には断定できない。
 

■ キガラシの花畑 by 富良野のオダジー 2026年06月30日(火)

  104,281 byte毎年来ているキガラシの花畑。
今朝、やっと撮影することが出来た。
清水山一面に咲いていて、遠くからでも黄色い畑が見える。
ふらのワインハウスと六花亭の間の畑なので、今朝も多くの観光客の方がいた。
反対の東側には十勝岳連峰が聳え、眼下には人家も見え、雄大な眺めのポイントにもなっている。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー 2026年06月29日(月)

  246,630 byte現在の気温は20.2℃。
朝は20℃以下でちょっと肌寒かった。
でも、風は無かったので、半袖でゴルフは出来た。
写真は「北コース」にいた小鹿たち。
 

■ キース・ジャレット&チャーリー・ヘイデン by 富良野のオダジー 2026年06月28日(日)

  51,789 byteピアノのキース・ジャレットとベースのチャーリー・ヘイデンの2枚のアルバム、「ジャスミン」「ラスト・ダンス」を聴きながら仕事をしている。
この二人の音楽は空気を浄化してくれる。
心穏やかに仕事が出来る。
先日も紹介したが岡潔「春宵十話」を読み終えた。
オダジーの推薦図書の一冊になる(誰に?)。
1963年(昭和38年)に出版。私が10歳で小学5年生。東京オリンピックが翌年開催される。
日本には大谷翔平選手だけではなく凄い人が沢山いると思うが、出会えるかどうか、知るかどうか、は“縁”しかない。
私が73歳で間に合ったのはうれしい。
最初に惹かれたのは、「数学に大切なのは情緒である」の言葉だった。
情緒とは、ものごとの奥にある違和感や美しさを感じ取る力だと思う。
本を読んでいる最中、そして読み終えてからも、チャットさん(ChatGPT)と岡潔についてやり取りを続けている。
チャットさんと私の結論。
知識は横に広がる。
実感は縦に深くなる。
考えなければ実感は身につかない。
感謝がなければ実感は深まらない。
 


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