■ 芦別岳 by 富良野のオダジー new! 2026年03月25日(水)

  73,805 byte芦別岳の空は真っ青でした。
今日もレストランは休みだが、色々忙しい。
9時に銀行に行って、今(9:59)は10時に来る予定のお客さんを待っている。
実は3年振りに「オフィスフラノ不動産新聞Vol.27」を発行する。明後日金曜日に新聞に折り込みするのに、各新聞販売所に届けなければならない。
富良野市街、山部地区、東山地区、そして中富良野町・上富良野町の4ヶ所。2時間ぐらいかかると思う。
昼には宅建協会の役員のランチ会議。
午後からは、依頼されている物件をHPに掲載するための作業をする予定だ。
あ〜、忙しい!
 

■ 十勝岳連峰 by 富良野のオダジー new! 2026年03月25日(水)

  62,028 byte朝は東側、陽が昇る側、十勝岳連峰側は、ここのところずっと雲がかかっていた。
今朝はきれいに見えた。
畑の雪はすっかりなくなっていた。
風は冷たいけれど、春を感じる朝でした。
 

■ 空知川と富良野西岳とハクチョウ by 富良野のオダジー new! 2026年03月24日(火)

  86,043 byteハクチョウが空知川に浮かんでいたので、堤防から川べりまで少し歩いた。
バックの山は富良野西岳、
ハクチョウは隊列を作るのが好きなよううだ。
隊列を作って川を進んで行った。
 

■ 芦別岳とハクチョウ by 富良野のオダジー new! 2026年03月24日(火)

  46,994 byte今朝もハクチョウの鳴き声が聞こえたので、近くの畑に向かった。
沢山いたのだが、空知川堤防の方に固まっていたので、堤防に行くことにした。
堤防に着いた時にちょうどハクチョウが隊列をなして飛んできたので撮影した。
バックの山は芦別岳。
青い空と白い雪の芦別岳とハクチョウの白。白と青の世界になった。
 

■ 玉置浩二のコンサート by 富良野のオダジー new! 2026年03月23日(月)

  57,082 byte玉置浩二の札幌公演のチケットに、“奇跡的”に当選した。
昨年も挑戦したが外れていたので、正直驚いた。
ファンクラブにも入っていなかったのに当たったことに驚き、慌てて入会した。もちろん、来年を見据えてのことである。
『billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2026 “Fanfare”』は、すでに3月1日からツアーが始まっており、セトリも出ていた。
私が行く札幌公演は5月19日なので、予習のために全曲を揃えた。
今朝は旭川に用事があり、車を運転しながらずっとその曲を聴いていた。
中島みゆきもそうだが、玉置浩二もまた、北海道の風土が生んだ音楽家だと改めて感じた。

チャットさん(ChatGPT)にも聞いてみた。
北海道という“背景”。
北海道はただの出身地ではなくて、
・人間が小さくなる場所
・孤独が普通の場所
・自然が圧倒的な場所
だから、そこから生まれる表現は、
「人間中心ではない」。
つまり、
「北海道という“孤独と自然”を音にした人」。

そんなことを考えながら夢中で聴いて運転していると、ふと気がつけば旭川市に入っていた。
玉置浩二の出身地、旭川。
なんだか不思議な感覚だった。
写真は今朝、いつもの撮影ポイントで撮った富良野の風景。
薄雲の向こうに、オレンジ色の朝陽が静かに浮かんでいた。
 

■ 三角の木 by 富良野のオダジー 2026年03月22日(日)

  65,478 byte霧と朝陽、冷え込んでいる、となると、「三角の木」に行きたくなる。
案の定、全部の要素がかみ合って、いい写真になった。
 

■ 朝陽 by 富良野のオダジー 2026年03月22日(日)

  43,738 byte今朝、会社に行こうと玄関を出たら、東の空がオレンジ色になっていた。
車に薪を積むのを止めて、慌てて畑に向かった。
間に合った。
朝陽は一瞬で色が変わってしまうので、朝陽を見ると慌ててしまう。
霧も出ていて、気温はマイナス10℃。
今(13:45)はプラス7.1℃なので、随分寒かった。
 

■ 富良野スキー場「北の峰ゾーン」 by 富良野のオダジー 2026年03月22日(日)

  68,196 byte富良野スキー場「北の峰ゾーン」が本日が最後で、明日からは「富良野ゾーン」だけになる。
それもあって、今朝は「北の峰ゾーン」で滑った。
昨日の大雪が幸いし、ゲレンデの雪質は最高だった。3月の富良野スキー場の雪質の良さをみんなに伝えたいと思った。
昨年も3月末にまとまって雪が降り、4月でもスキーが楽しめた。
レストラン「フォーラムフラノ」は3月27日(金)までなので、来週の日曜日29日は孫たちをスキー場に連れて行きたいと双子の息子に相談している。
写真は北の峰ゴンドラを降りたところ一本の木。今までも何回も紹介しているが、やっぱり撮ってしまう。
 

■ 大雪! by 富良野のオダジー 2026年03月21日(土)

  43,835 byte朝起きてビックリした。外は雪で真っ白になっていた。
毎年、三月に雪が降って嵐のようになる日があるのは実感しているが、今年はこのまま春になると思っていた。
昨年は3月29日、30日、31日と雪が降ったようだ。
今日はスキーは休んだが、明日のスキー場は最高の状態になっていると思う。
明日で富良野スキー場「北の峰ゾーン」が最終日なので、ここで滑ろうと思う。
今年は北の峰ゾーンに本当にお世話になった。
ここでの練習が、スキー検定1級合格につながったと思う。
先日、昔からお世話になっている元政治家の方がフォーラムフラノを訪ねてくれた。
お会いするのは、5年ぶりぐらいかもしれない。
2Fのオーディオルームで話していたのだが、私は知らなかったがジャズがお好きで、ニューヨークのブルーノートにも行ったという。
ファンだというノラ・ジョーンズのCDをかけた。
ジャズやスキー、ゴルフなど、いろいろな話をしていたのだが、その方が「小田島さんは“ゆとり”があるね」と言った。
そう言われるのはうれしいが、少し違和感もあった。
不動産の仕事もレストランも忙しく、それなりに不安や悩みも抱えていて、いつもバタバタしているからだ。
そこでチャットさん(ChatGPT)と話してみた。
やり取りの中で出てきた結論はこうだった。
「不安や悩みを消したからゆとりがあるのではない。
不安や悩みを抱えたまま動けるから、ゆとりに見える」
これは、オダジーがこれまで言ってきた「諦念」「他力」「感謝」と一本でつながっている。
写真は今朝の「新空知橋」。
 

■ 春近し by 富良野のオダジー 2026年03月20日(金)

  89,719 byteいよいよ春が近づいてきた。
現在(13:48)6.2℃。
写真は今朝、会社に来る途中に撮影した。
玉ねぎ畑はだいぶ雪が解けて土が見えてきた。
真ん中の山は「富良野西岳」で、中腹に見える白い建物が新富良野プリンスホテル。
今朝もスキーに行ってきた。
一週間連続の快挙だ。
さすがに、ちょっと疲れたので、明日は休もうと思う。
今シーズンのスキーは12月8日が初滑りで、今日で50回になった。
毎年の2倍の回数になっている。
級別テストに挑戦したことが大きい。結果的には練習が報われたことになるが、今も上達している感覚があるので、来シーズンが楽しみだ。
来シーズンは検定試験はもう無いが、私がイメージしている滑りをするために、インストラクターの先生のレッスンを受けるつもりだ。
少なくても、現在、人生で一番スキーが上手になっているのは確かだ。
72歳、オダジー、恐るべし!
 


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