■ 今朝の麦畑 by 富良野のオダジー new! 2026年07月07日(火)

  79,446 byte自宅近くの麦畑。
今朝十勝岳連峰を撮影した街側は麦畑が広がっている。
今時期の麦畑は本当にきれいだ。
撮影してから事務所に行って、いつものメニューの朝食を食べ、空知川ラベンダーの森ゴルフコースへ。
今日は先輩と二人。
シルバーティからのプレーだったが、先輩とデットヒートを繰り広げた。
前半ハーフの私のスコアは43で一打負けていたが後半ハーフは42で二打勝ち、結果、私が辛うじて一打差の勝利を収めた。
うれしい!
先輩は悔しがっていたが、いい勝負だった。
基本的には一人ゴルフだが、たまに競争相手がいるのも楽しかった。
 

■ 今朝の十勝岳連峰 by 富良野のオダジー new! 2026年07月07日(火)

  54,223 byte今日の最高気温は27.6℃(15:17)まで上がったが、今(18:55)は22.9℃。
昨日の夜は16℃ぐらいで、寝苦しくはなかった。
まあ、昼間は多少暑くても夜は涼しいので、ありがたいね。
写真は今朝撮影した。奥の霞んでいる山が十勝岳連峰。
 

■ 散水 by 富良野のオダジー new! 2026年07月06日(月)

  98,995 byte今朝、会社に来る途中で撮影した。
玉ねぎ畑に散水していた。
そう言えば、ここのところほとんど雨が降っていない気がする。
天気が良いのは観光したり、ゴルフをするには都合が良いが、農家さんには雨は必要だ。
冬の雪もそうだ。
スキーヤーにとっては雪はどんなに沢山降られてもうれしいが、雪かきは大変だ。交通にも、仕事にも影響する。
玉ねぎ畑の散水風景も見る分にはきれいで楽しいが、農家さんが散水チューブを敷設するのは大変な重労働だと聞いた。
立場が変わるとモノの見え方が全然変わってしまう。
チャットさん(ChatGPT)に聞いてみた。

オダジーが以前よく話されていた「実感」という言葉ともつながります。実際に農業を営む人、雪かきをする人、観光で訪れる人、それぞれが持つ「実感」は違います。その実感を想像しようとすることが、人へのリスペクトにつながるのではないかと感じました。

ここで「人へのリスペクト」につなげるとは、チャットさんは“さすが”です。
 

■ ふらのメロン「キングルビー」の続き by 富良野のオダジー new! 2026年07月05日(日)

  108,370 byteふらのメロン「キングルビー」の価格です。
メールに下記のように記載をお願いします。
●ご依頼主
郵便番号:
ご住所:
お名前:
電話番号:
e-mail:
●送付先
郵便番号:
ご住所:
お名前:
電話番号:
●注文商品情報(例:2個玉箱の場合)
商品番号:2
商品名:ふらのメロン「キングルビー」2個玉箱
数量:1個
合計:7680円(送料込み)
●追加メッセージ
・熨斗の記載内容など 例)お中元 小田島

※お申し込み、お問い合わせは下記でお願いします。
・TEL:090-7648-2144
・mail:odajima@furano.ne.jp
 

■ ふらのメロン「キングルビー」 by 富良野のオダジー new! 2026年07月05日(日)

  129,020 byteふらのメロン「キングルビー」の配送を今日から始めた。
オフィスフラノはお土産屋として会社をスタートさせた(もう、43年経過!)ので、メロンの販売ももう20年くらい続けている。
ただ、最初から取り扱っているのは、ふらのメロンの数ある品種から「キングルビー」だけ。
今や、幻のメロンとまで言われいる、キングルビー。オダジーはメロン屋さんではないので、メロンを販売しているというよりキングルビーにこだわって販売している感じだ。
そんなにキングルビーの取扱量が多くないので、農家さんも供給してくれていると思う。
期間中ほぼ毎日農家さんに行って、配送の手続きをしているので、面倒と言えば面倒なのだが、販売当時から注文をし続けてくれるお客様もいるのが励みになっている。
今年は確実に取扱い出来る期間は7月末までで、ご注文は7月25日までに、電話かメールでお願いします。
問い合わせは下記まで。
・TEL:090-7648-2144
・mail:odajima@furano.ne.jp
 

■ 今朝の空知川 by 富良野のオダジー new! 2026年07月05日(日)

  120,478 byte今日の最高気温は29.0℃(13:34)。
暑かった!
今日はふらのメロン「キングルビー」の初出荷だった。
農家さんに聞くと、今年は天候に恵まれ、今のところ順調にメロンは育っているようです。
良かった!
 

■ 昨日の夕焼けその2 by 富良野のオダジー new! 2026年07月05日(日)

  117,078 byte麦畑に夕焼けが当たり、全体がオレンジ色に染まっていた。  

■ 昨日の夕焼け by 富良野のオダジー new! 2026年07月05日(日)

  86,482 byte昨日の夕焼け。
会社を出て、自宅近くの田んぼに向かった。
ここはワイワイ日記で何回か紹介している。
稲がだいぶ大きくなった。
 

■ キガラシ畑 by 富良野のオダジー 2026年07月04日(土)

  117,564 byte6月30日のワイワイ日記で紹介した、同じ清水山のキガラシ畑。
今朝は、その奥に芦別岳(左)と富良野西岳(右)が美しく姿を見せていた。
おそらく、これがここの場所のベストショットだと思う。
この後、ワインハウス、そしてハイランドふらののラベンダー畑にも足を運んだが、ラベンダーはまだ満開には少し早かった。
結局、朝5時過ぎに自宅を出て、事務所に着いたのは7時過ぎ。
2時間も走り回っていたことになる。
平日なら、7時過ぎにはゴルフのラウンドを始めている時間だ。
なんだか面白い。
何をしていても、何もしなくても、一日は同じように過ぎていく。
面白いと言えば、ちょうどハイランドふらのへ向かう途中、ふと思った。
「22歳から50年以上仕事をしているのに、私はまだ仕事のプロになっていない。迷いだらけだ。」
すると、学生時代に友人から聞いた、ある落語の名人の話を思い出した。
記憶が曖昧だったので、チャットさんに尋ねてみた。

昭和を代表する落語の名人、八代目・桂文楽は、1971年8月31日、高座で演目『大仏餅』を演じている最中に、登場人物の名前がどうしても思い出せなくなった。
しばらく沈黙したあと、観客に深く頭を下げ、「申し訳ありません。もう一度勉強し直してまいります。」と言って高座を降りたという。
そして、その後二度と高座に復帰することなく、その年の12月に亡くなられた。
だからこそ、この出来事は「名人の引き際」として、今も語り継がれているそうだ。

調べてみると、その時の桂文楽は78歳だった。
オダジーは、まだ73歳。まだまだ勉強が足りない。
比較するのもおこがましいけどね。
 

■ ファーム富田 by 富良野のオダジー 2026年07月04日(土)

  138,941 byte全体的にはまだ少し早い感じなので、来週も来ようと思う。
それでも、早咲きのラベンダーはこのように濃い紫になっていた。
 


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