■ 富良野スキー場にも雪! by 富良野のオダジー new! 2026年10月28日(水)

  80,335 byte富良野スキー場にも雪!
今日の雪は、もちろん富良野スキー場にも降った。
この雪は一度解けてしまうだろうが、私のスキー友(とも)は、今にも滑れそうなゲレンデを見て、おそらく今シーズンのスキーに思いを馳せていることだろう。
昨年の初滑りは12月8日だったので、まだ一ヶ月以上ある。それでも、来月には新しいスキーとブーツが届くので、シーズンを前にテンションは大いに上がると思う。
ただ、やっとゴルフのスイングのイメージを掴めてきたところなので、来シーズンのためにも、ゴルフも頑張ろうと思う。
ここ4、5日は、寝る前に外に出て素振りをしている。
今夜も続けるつもりだ。
 

■ 大雪!その2 by 富良野のオダジー new! 2026年10月28日(水)

  139,067 byteこの写真も今朝撮ったもの。
初雪がなまこ山の山肌にまぶしたように積もり、何とも言えない風景を見せていた。
私は山肌をアップで撮るのが好きなので、今朝もついつい撮ってしまった。
真冬には見られない、今時期ならではの雪景色は、また格別だ。
 

■ 大雪! by 富良野のオダジー new! 2026年10月28日(水)

  97,982 byte昨年と同じ日に、天気予報通り、大雪になった。
ただ、雪かきが必要なほどではない。
今は午後5時過ぎ。まだだいぶ雪が残っているが、明日には解けてしまうと思う。
気温は一日中、2℃以下だったようだ。
天気予報を見ると、明日は昼から少し気温が上がりそうだ。でも、夜には雨。明日以降も雨や雪のマークが多く、天気はパッとしない感じだ。
明後日の金曜日は、雨マークはあるものの、気温は上がりそうだ。天気の様子を見て、できればゴルフをしたい。
写真は、今朝の出勤途中、空知川の堤防で撮った。
色とりどりの紅葉に白い雪が重なり、細い枝の一本一本まで白く縁取られて、綺麗だった。
 

■ ダウンの上下 by 富良野のオダジー new! 2026年10月27日(火)

  99,160 byte今朝、6時前に自宅を出た時は1℃。
朝食を食べ、空知川ラベンダーの森ゴルフコースに着いたのが7時前で、やはり1℃だった。
写真は今朝の私。ダウンの上下を着ている。
「このままスキーに行けるよ」が、この時期のオダジーの定番のジョーク。
毎年、この時期の気温とウエアが気になるので、“記録”のために、フロントのおねえさん? お嬢さん?(おばさんとは言えない)に頼んで撮ってもらった。
途中で日も差してきたので、少し汗ばんだが、10時前でもまだ5℃だった。
雪さえ降らなければ、このウエアで11月中旬までゴルフを続けます。
昨年は雨で途中でやめたが、11月13日にラウンドしている。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコース by 富良野のオダジー new! 2026年10月27日(火)

  133,017 byte富良野の紅葉の時期も、そろそろ終わりに近づいてきた。
空知川ラベンダーの森ゴルフコースの紅葉もピークは過ぎたが、場所によってはまだまだきれいな紅葉が楽しめる。
この山肌は春にも撮っているが、今日は一段と不思議な姿を見せてくれた。
葉のない、白い枝だけの木は何だろう。
ワビ・サビを感じる、哀愁のある木だ。
 

■ ここからの決定版! by 富良野のオダジー new! 2026年10月27日(火)

  64,170 byte今朝、空知川の川面にモヤが湧き、ふらの五条大橋の向こうでは、山並みの上の空がオレンジ色に染まっていた。
ここからは何回も撮影しているが、この状況とこのアングルは、まさに「ここからの決定版」になった。
こんなことが起こるから、朝の撮影はやめられない。
 

■ 朝の月 by 富良野のオダジー new! 2026年10月27日(火)

  60,203 byte今朝、会社に来る途中、6時前の空に見事な月が見えていた。
紅葉した木々の上に、まん丸の月が浮かんでいた。
9月にも「有明の月(ありあけのつき)」を紹介したことがあるが、その時とはまた違った雰囲気だった。
季節や天気によって、月の見え方も変わるのだろうか。
それにしても、大きな月だった。

●チャットさん(ChatGPT)が調べてくれた。
10月の満月は、昨日26日の午後1時12分でした。ですから、今朝6時前に見た月は、満月から17時間ほどたった、まだほぼ丸く見える月です。
 

■ 芦別岳 by 富良野のオダジー 2026年10月26日(月)

  66,295 byte今朝は、あまり期待せずに、自宅近くの空知川堤防へ芦別岳を撮りに行った。
空がスカッと晴れた青空ではなかったからだ。
ところが、行ってみると、全体が秋らしく、しっとりとした風景になっていた。
ミレーに代表される、フランスのバルビゾン派の絵画を思わせる雰囲気があった。
とはいうものの、私はバルビゾン派に詳しいわけではない。
それでも、どういうわけか、そう感じた。
ちょっと調べて作品を見てみると、茶色や黄土色など、落ち着いた色合いの絵が目に留まった。
私の印象も、まったく的外れではなさそうだ。
ミレーといえば、実はルーブル美術館で原画を見たことがある。
もう30年以上前のことだ。
レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』も見られて感激したのだが、それにも増して印象に残っているのが、ミレーの作品だった。
ミレーの作品がまとまって展示されていた一室で、その絵に圧倒されたのを覚えている。
ゴッホがミレーに傾倒していたのは、よく知られている。
原画を前にして、「なるほど!」と思った。
 

■ 富良野チーズ工房近くの紅葉、続き by 富良野のオダジー 2026年10月25日(日)

  121,525 byte黄色く色づいた木の隣には、赤く色づいた木があった。
こちらもちょうど陽の光が当たり、鮮やかだった。
来年も忘れずに来ようと思う。
 

■ 富良野チーズ工房近くの紅葉 by 富良野のオダジー 2026年10月25日(日)

  133,528 byte今日もいつものように出社した。
午前中は、オフィスフラノが相談をお願いしている友人の弁護士に、物件について相談するための書類を作った。
ランチは御料ハウス(姉夫婦の自宅の愛称)でご馳走になった。
姉夫婦と姉の友人、そして私の4人は、それぞれ用事のない土日の何日かは御料ハウスに集まって麻雀をしている。
写真は富良野チーズ工房の近くで撮影した。
届け物があって一度自宅に戻り、それから御料ハウスに向かったのだが、その途中で、ちょうど陽の光が当たっている紅葉に出くわした。
実は、紅葉の時期には毎年ここで撮影しているのだが、今年はバタバタしていて忘れていた。
思いがけず、一番きれいな時期に撮影できて、ラッキーだった。
 


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