■ 上富良野町 by 富良野のオダジー new! 2026年07月15日(水)

  60,169 byte友人を旭川空港に送っていった帰りに撮影した。
エリアは上富良野町。
手前はビール麦だと思うが、奥の山は十勝岳連峰。
明日と明後日は天気予報では30℃を超えるらしい。
明後日の最高気温の予想が36℃!
昨年のワイワイ日記を見たら、7月1日から7月15日までで、30℃超えが9日間あった。
今年は今日の30.3℃(12:42)が一度だけ。
今年は今のところは涼しい。
良かった。
1日:25.6℃(13:20)
2日:25.6℃(13:40)
3日:26.7℃(14:40)
4日:29.1℃(13:00)
5日:28.5℃(13:30)
6日:24.4℃(14:00)
7日:27.0℃(16:10)
8日:27.5℃(12:00)
9日:28.1℃(14:30)
10日:27.2℃(15:40)
11日:25.2℃(17:20)
12日:28.6℃(10:00)
13日:29.1℃(14:00)
14日:27.2℃(15:40)
15日:30.3℃(12:42)
 

■ エゾニワトコ by 富良野のオダジー new! 2026年07月15日(水)

  143,579 byte会社に来る途中、空知川沿いの道路から撮影した「エゾニワトコ」。
近くに、何本かはまだあるが、意識したのは初めてかもしれない。
チャットさん(ChatGPT)に聞いた。
オダジーさんの写真では、富良野の川沿いか堤防のような場所に見えますが、エゾニワトコはまさにそのような環境を好みます。
実は野鳥が好んで食べますが、人が生で大量に食べることは勧められていません。未熟果や種子、葉などには有毒成分が含まれます。
場所が富良野市内や空知川沿いでしたら、ほぼエゾニワトコで間違いないと思います。
 

■ ファーム富田、続き by 富良野のオダジー new! 2026年07月14日(火)

  103,461 byteアングルを変えて、「彩りの畑」を撮影。  

■ ファーム富田 by 富良野のオダジー new! 2026年07月14日(火)

  122,919 byte昨日の午前中、上富良野町に用事があり、その帰りにファーム富田へ立ち寄った。
息子と一緒だったので、私だけ車を降ろしてもらい、息子は周辺で待機し、私は撮影を終えたら合流する予定だった。
ところが、「彩りの畑」を撮影して戻ろうとすると、駐車場周辺にはものすごい数の車や観光バスが並び、大渋滞になっていた。
結局、息子は駐車することができず、周辺を一回りしてから迎えに来てくれた。
ラベンダーが最盛期を迎えていることもあり、平日にもかかわらず大混雑だった。
 

■ 水田 by 富良野のオダジー new! 2026年07月13日(月)

  81,301 byte今朝は自宅の周囲がモヤっていたので、近くの畑に行ってみた。
写真はその時、撮影したもの。田んぼの苗がだいぶ大きく青々となっていた。
今日から千葉在住の年下の友人(弁護士)が富良野にくる。
友人は札幌で仕事があり、ついでに富良野まで足を伸ばす。富良野訪問は毎年一度の恒例になっている。
春に私が上京した際に東京駅周辺で会って、夏に友人が富良野に来て、のペースが続いている。
友人ではあるが、仕事でも日常、お世話になっている。
私と全然違う人生を歩んでいる友人の話はやっぱり面白い。ある意味、“的(まと)が大きい”ので、私はけっこう難しく、ややっこしい話をしている。
 

■ エリック・ドルフィー「アット・ザ・ファイヴ・スポット Vol.1」 by 富良野のオダジー 2026年07月12日(日)

  82,099 byte昨日の朝は、「アット・ザ・ファイヴ・スポット Vol.1」を聴いた。
録音は1961年で、メンバーは下記。
Eric Dolphy − アルトサックス、バスクラリネット、フルート
Booker Little − トランペット
Mal Waldron − ピアノ
Richard Davis − ベース
Ed Blackwell − ドラムス
このレコードは定期的に聴いているように思う。
エリック・ドルフィーは大好きで、ジョン・コルトレーンとの共演盤も良く聴く。
トランペットのブッカー・リトルは、この録音からわずか3か月後に23歳の若さで亡くなっている。
若くして亡くなったジャズメンと言えば、すぐに同じトランペットのクリフォード・ブラウンが25歳、ベースのスコット・ラファロが25歳で亡くなったことを思い出す。
残念だけど、演奏の録音が残っているのがありがたい。
チャットさん(ChatGPT)とやり取り。
●チャットさん
「自由がまだメロディとスイングを失っていなかった時代の前衛ジャズ。」
●オダジー
ジャズを聴き始めた頃は、エリック・ドルフィーこそがジャズだと思った。調子っぱずれのようで、かっこいい。こんな音楽があるんだと。セロニアス・モンクを聴いてもそう思った。普通でないのがかっこいい。
ジャズを聴き始めた頃の私は、「普通でないこと」に強く惹かれていた。
●チャットさん
オダジーさんがよく使われる「違和感」という言葉。
テレビ報道でも、教育でも、社会の空気でも、「何か違う」と感じた時に立ち止まる。
その感覚は、大学生の頃にドルフィーの「調子っぱずれのようで、かっこいい」という音に惹かれた感覚と、どこかつながっているようにも思います。
多くの人が「変だ」と感じるものの中に、本物が隠れていることがある。
 

■ 今朝は晴れ by 富良野のオダジー 2026年07月12日(日)

  150,932 byte天気予報通り、今朝は晴れ。
今(11:31)は雨が降っているし、一時間ぐらい前はスコールのような激しい雨が降っていた。
6時から9時までの早朝ゴルフは良い天気の中でプレー出来た。
と、書いているうちに、また雨が激しくなってきた。
天気予報は夕方まで雨で、それ以降は明日も曇りマークだ。
これだけ雨が降ると、逆に畑が心配だね。作物が流されそうな勢いの雨だ。
 

■ 「富良野が好き!オダジー物語」 by 富良野のオダジー 2026年07月11日(土)

  84,278 byte今日の午前中に、私の友人(藤永さん)が運営しているベアーズマガジンのサイトに掲載している「富良野が好き!オダジー物語」の収録をしました。
今回は9回目で、だいたい月一回のペースで続けています。
今日は絵本作家の葉祥明さんとの仕事の話をしました。
詩画集「Holy Hill」を始め、浜田均(ハマキン)と一緒に制作したCD「Holy Hill」、オリジナル磁器など、盛りだくさんのテーマで20分以上になりました。
お時間のある方はご視聴をお願いします。
 

■ 今朝は凄い雨 by 富良野のオダジー 2026年07月11日(土)

  52,012 byteこの写真を撮るほんの数分前はスコールのような雨が降っていた。
この時はまだ雨は降っていたが、小降りになっていた。
今(12:41)は止んでいるが、ちょっと前までは降っていた。
明日は午前中は曇りマークなので、早朝ゴルフをしようと思う。
同級生の友達がゴルフを始め、教えてほしいと言われ、一緒にラウンドすることになっている。
私が教えるのは、おこがましいが、ゴルフはプレー年数は違っても初心者も私も同じことを注意してプレーするので、それを伝えようと思う。
「球を見て、力を抜いて、ゆっくり振る」
友人にも言うし、自分にも言う。
まあ、楽しみではある。
 

■ 雲が夕陽に染まる by 富良野のオダジー 2026年07月11日(土)

  60,841 byte昨日の帰宅途中に雲が夕陽に染まるのが見えて、慌てて空知川堤防に向かった。
間に合った!
撮影して数分したら、雲の形が変わり、夕陽の色はなくなっていた。
正に、ドンピシャのタイミングでここに来たことになる。
良かった!
 


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