■ 富良野スキー場!その3 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  92,382 byteこの写真も連絡リフトから。
いい感じだった!
 

■ 富良野スキー場!その2 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  75,539 byte富良野スキー場の「富良野ゾーン」と「北の峰ゾーン」を結ぶ連絡リフトに乗りながらの撮影。
ここにしかない風景があった。
 

■ 富良野スキー場!その1 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  58,074 byteマイナス20℃になるときは晴れになる。今日は雲ひとつ無い、It's perfect day !
9時前にスキー場に向かった。
この写真は、ロープウェーから乗り継ぎ一番上のリフトを降りて、すぐのところから撮影した。
スキーも楽しいが、スキー場でしか見ることが出来ない景色を眺めたり、写真に撮ったりするのも楽しい。
今日は正に“撮り放題”だった。
 

■ マイナス20℃の世界その3 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  35,630 byte小さな白い木と樹氷のついた林と川とモヤと陽の光と。  

■ マイナス20℃の世界その2 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  53,326 byte空知川の向こうに、十勝岳連峰と大雪山が見えた。
おそらく、一年間でこんな素晴らしい状況は2、3度しかないと思う。
神様、仏様に感謝だ!
 

■ マイナス20℃の世界その1 by 富良野のオダジー 2019年01月13日(日)

  19,680 byte昨日の夜9時過ぎにフォーラムフラノを出るときに、妻が「明日は冷え込むそうよ」と言ったので、水道の止水線のレバーを上にあげて、水を落として帰宅した。
今朝、起きてすぐに妻に聞いたら、マイナス20℃になったとのこと。
「やっぱり、水、落として良かったね」と言って、家を出たら、マイナス20℃の雰囲気が漂っていた。
こうなると、いつもの空知川堤防に行って、写真を撮ることになる。
この写真は堤防付近の農家の方の住宅。モヤと逆光と、申し分ないシチュエーション。
 

■ 北の峰スキー場がオレンジ色に! by 富良野のオダジー 2019年01月11日(金)

  42,457 byte今朝、会社に来る途中に、富良野スキー場「北の峰ゾーン」がオレンジ色になり、車を停車させ撮影した。
会社に着いたら、まず、雪かきをした。これで2日続けての雪かきになる。除雪車も来てくれた。
せっかく天気が良いのだからスキーに行きたかったが、午前中に終わらさなければならない仕事があり、断念した。
明日の天気が良ければ、スキーに行くつもりだ。
毎月、このワイワイ日記のプロバイダの「インターネット富良野」からオフィスフラノのアクセス数をメールしてくれるのだが、12月は28,490だった。
こんなに多くのアクセスがあるのだから、ワイワイ日記をいつも更新しなければならない。
今年は、少し余裕をもって、ワイワイ日記を書きたいと思います。今後とも、よろしく!
 

■ 牧草だよね by 富良野のオダジー 2019年01月10日(木)

  50,492 byte「麓郷の森」の入口から、森と反対側の眺め。
今までも、何回か紹介しているが、今日もいい感じだった。奥に見える白黒のビニール(だと思う)の中身は牧草だと思う。
 

■ 麓郷の森 by 富良野のオダジー 2019年01月10日(木)

  71,963 byte冬期の間は閉鎖している「麓郷の森」に、荷物を取りに行ってきた。
もうだいぶ経つが、冬期間も営業していたことがあった。時折、木漏れ日が射して、いい感じになって、その当時を思い出した。
森には、心を浄化する作用があると思う。森と雪を眺めながら、ゆっくりコーヒーでも飲めれば良かったのだが、慌しく“下界”に戻ってきた。
レストラン「フォーラムフラノ」を営業していることもあって、年末年始も休まず会社に出ていた。昨日と今日はフォーラムフラノは休みだが、私は出勤している。あれこれ考えずに、一年中通常通り暮らすのは、私には合っていると思う。休んでしまうと、休んだ分を取り戻すのに大変な苦労をしなければならない。少しずつの苦労するのが、いいようだ。
今日も、ちょっと苦労したが、今日の分の仕事は終えられた。
 

■ 猪飼さんからのメール by 富良野のオダジー 2019年01月08日(火)

  35,631 byte木力工房furano-craftの猪飼さんからメールが届いた。
猪飼さんは最近、知人から旋盤機を譲り受け、「木工旋盤」を始め、色々な試作品を製作している。
以前、今は亡き私の父の工場を整理しているときに、父が使っていた旋盤に使う「切削刃物」を猪飼さんに差し上げた。
その時はまだ猪飼さんは旋盤加工をやっていなかった。旋盤を始めてみて、切削刃物を何本か試したが、おそらく父が自分で作ったと思われる切削刃物が凄く使いやすかったそうだ。
下記が猪飼さんからのメールです。

先ほどお話しした木工旋盤と試作品です。
湯呑み、盃、ハニーディッパー、赤ちゃんの玩具です。
下の方に写っている道具が、お父さんが鍛造された切削刃物です。刃物名は「かんな棒または木地かんな」です。
昭和から平成、そして春からの新元号へと引き継がれた魂の刃物です。
 


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