■ 富良野は紅葉、真っ盛り!その3 by 富良野のオダジー 2016年10月20日(木)

  132,815 byte黄色もきれい!  

■ 富良野は紅葉、真っ盛り!その2 by 富良野のオダジー 2016年10月20日(木)

  143,445 byteやはり、紅葉は赤が主役だと思う。
黄色もきれいだけれど、写真だと色が見た目より、黄土色ぽくなってします。
 

■ 富良野は紅葉、真っ盛り!その1 by 富良野のオダジー 2016年10月20日(木)

  138,436 byte今朝は雨が降ったり、雷が鳴ったりで、けっこう大荒れだったが、昨日はすばらしい秋晴れだった。
紅葉を撮れるチャンスは今年最後かもしれないと思い、少し離れたところに車を飛ばした。
やはり、いい感じに紅葉していた。
行って良かった!
 

■ ビル・エヴァンス「アフィニティ」 by 富良野のオダジー 2016年10月15日(土)

  61,710 byteホントに久しぶりのジャズCDの紹介だ。
忙しいながらも、CDは買っていた。紹介したいCDもあったのだが、ある程度、心に余裕がないとちゃんと聞けないし、ましてや紹介の記事なんて書けない。
実は今だってそれほど事情は変わらないのだが、とにかくワイワイ日記にジャズのことを書かなければという“強迫観念”にとらわれていたので・・・。
ビル・エヴァンス「アフィニティ」である。
ピアノのビル・エヴァンスは大好きで、30枚以上CDやレコードを持っている。だが不思議と、このCDは知らなかった。ジャケットは知っていたが、良く見ていなかった。デザインにあまりいい印象はなかった。
でも、先日欲しいCDがあって、アマゾンに注文しようと思ったら、最近2,000円以上注文しないと送料がかかってしまう。欲しいCDは1,620円だった。ついでに何かないかと、色々探していたらこのCDが目に留まり説明を読むと、私の好きなハーモニカのトゥーツ・シールマンスと演奏していることが分かった。
絶対、私が気に入るシチュエーションだ。案の定、気に入った!
ちなみに、アフィニティ(affinity)とは親近感、親和性などの意味のようだ。
 

■ 工場の片付け by 富良野のオダジー 2016年10月13日(木)

  52,315 byte2010年に亡くなった父がやっていた建具工場を片付けている。プロ用の大きな機械類が20ぐらいあり、どれもこれも簡単に移動できないぐらい重い。
処分するのは、大変なのと、もったいないのとで、何年も躊躇していたが、どうせ私は使わないので、ついに業者の方に引き取ってもらった。
写真は一番重かったプレス機(重さで床が壊れて、めり込んでいた)で、トンの単位らしい。業者の方は色々工夫しながら運んでくれた。
まだまだ、木くずとか金属類などのモノは残っているので、片付けには何日かかかるけれど、だいぶ目処は付いた。うれしい!
断捨離(だんしゃり)がブームだけれど、片付いていくと心も軽くなる。まあ、私が歳を取ったとも言える。
ところで、昨日、9月の我がホームページのアクセス数をインタ−ネット富良野がメールしてくれたのだが、なんと!31,483。
調べると、7月から連続して30,000アクセスを超えている。これも、うれしい!
もっと、もっと、ワイワイ日記を書かなくては、と思っていますが・・・、頑張ろう!
 

■ 初雪 by 富良野のオダジー 2016年10月13日(木)

  46,776 byte10月8日の朝に、御料ハウスから撮影した芦別岳。
おそらく、芦別岳の初雪だと思う。
ここのところ、ずっと寒いし、晴れたと思ったら、雨が降ってきたりと、良くない天気が続いている。
早く、秋晴れになってほしい。
忙しいのと、天気が悪いのとで、ゴルフも9月22日以降プレーしていない。もうすぐ里にも雪が下りてくるので、なんとかやりくりして、プレーしたい。
そうそう、富良野スキー場のシーズン券を買った。昨年に一念発起して、スキー道具も一新して、スキーを再開した。シーズン券があれば、スキー場がオープンしてから来年にクローズするまで、何回滑ってももう、料金はもうかからない。
私が目指しているのは、天気の良い日は“毎日”滑ることだ。
会社にスキーウエアとスキー一式を置いといて、まず会社で着替え、朝一番でロープウェーがゴンドラに乗り、テッペンに着いたら、一気に滑り降りてくる。そしてすぐに会社に戻る。時間的には長くて一時間足らずだと思う。
これなら、仕事に支障はきたさないはずだ。どれだけ、健康にいいかは、やってみないと分からないが、かなり健康には良さそうだ。
もちろん、無理はしない。
あ〜、楽しみ!
 

■ 富良野は秋!その3 by 富良野のオダジー 2016年10月02日(日)

  56,912 byte「富良野は秋!その2」の英会話教室の話の続き。
9月24日、英会話教室のイベントで、20名近くの人たちの前で、スピーチした!
冒頭は下記で、そのあと、会社のことや趣味などを行数にして25行ぐらい。日本語で私が書いて、先生に英文にしてもらった。
主に、移動する車の中で、USBからの音声でだいたい一ヶ月ぐらい練習した。
Today, let me talk about my life.
I'm a lucky guy.
I have run my own business for more than 33 years even though I don't think I'm talented at business.
結果は、なんとか憶えたが、さすがにみんなの前で発表するのは、緊張し、思うようには出来なかった。
でも、ものすごく貴重な体験になった。今まで人前で話したことはあるが、当たり前だが、英語は初めてだった。
写真はこれも同じ日の日赤の森でのもの。
 

■ 富良野は秋!その2 by 富良野のオダジー 2016年10月02日(日)

  75,373 byte実は、私は「英会話教室」に、ひそかに通っている。お試し受講を始めてから一年、正式の受講から9ヶ月が経った。素晴らしい!
今までも、何回も挑戦して、“三日坊主”に終わっていたのに、一年!
でも、当初は半年、一年と続ければ、そこそこ簡単な日常会話は出来るようになると思っていた。
英会話をちゃんと勉強している人は分かると思うけれど、甘かった!
一年前に始めた時と今とでは私の英会話力は飛躍的に伸びたと思うけれど、見た目には何もしゃべられない状況だ。「えっ、一年も習っていて、こんな程度?」だと思う。
でも、どんなことだって、続けることでチャンスが出てくると思う。例え、亀のような歩みでも、確実に前には進んでいる。1ミリずつでも前に進むことが大事だ。ある日、何かのハズミで、何かが見えてくるかもしれない。何かを掴むかもしれない。何か幸運がくるかもしれない。
もし、なにも来なくても、文句を言うことはない。元々英会話の勉強を始めていなければ、英会話の幸運は100%来なかったのだから。英会話に挑戦したお陰で、例え1%だとしてもチャンスは出てきたのだ。
写真は「その1」と同じ日のもの。事務所近くの日赤の森で撮影。
 

■ 富良野は秋!その1 by 富良野のオダジー 2016年10月02日(日)

  72,975 byte相変わらず、バタバタしている。
9月30日は札幌に一泊した。不動産マーケティングの講義(志田塾)を受講したのだ。
年間4回開催されるのだが、毎回2時間があっという間に過ぎてしまう。普通、講義といえば、「早く終わらないかなぁ〜」と思いながら聞くのが“相場”だが、志田真郷先生の場合は、「えっ、もう終わるの!」なのだ。
なんとか、志田先生の教えを私の仕事のために、そして富良野のために、活かしたいと思うのだが・・・、頑張ります!
写真は9月30日の朝に撮影したもの。
いい感じだった。
 

■ 今日の夕焼け by富良野のオダジー 2016年09月20日(火)

  38,925 byte夕方、不動産の打ち合わせで、山部に向かった。
案の定、夕焼けになった。
車を停めて、撮影。
写真の季節になってきた感じだ。
 


- Web Diary UpVersion ver 1.30 -