■ 自宅の寝室から十勝岳連峰 by 富良野のオダジー 2024年02月29日(木)

  106,130 byteほぼ一週間ぶりにフォーラムフラノのストーブを心配しないで、眠ることが出来た。
壊れたメインの石油ストーブの代りに、予備のポータブル石油ストーブを2台使用した。
ガソリンスタンドに「灯油ポリタンク18リットル」を持参して給油し、それをポータブルストーブのタンクに「灯油ポンプ」で給油した。手間もかかるし、灯油ポンプを上手く使えなくて灯油をこぼしたり、まあ、大変だった。
写真は今朝(5:54)、自宅の寝室から撮影した。
窓から十勝岳連峰を見たら、朝陽が色づいていた。
 

■ フォーラムフラノの新しいストーブ by 富良野のオダジー 2024年02月29日(木)

  68,441 byte2月24日から3日間、フォーラムフラノの2Fに泊まった。
メインのストーブが壊れてしまったからだ。
予備の小さなストーブが2台あって、それで何とかしのげそうだったが、心配で泊まった。
1台が3時間で自動的に止まってしまうタイプなので、念のために3時間おきにスイッチを入れ直す“仕事”もあった。
日中は薪ストーブをガンガン燃やした。薪ストーブはどちらかというと、補助的に使っていて、暖房というよりお客さんが喜んでくれるので、燃やしていた。それが、今回はメインの暖房として活躍してくれた。
写真は昨日、友人の業者が取り付けてくれたストーブ。
壊れたストーブはほぼ20年前の製造のようだった。まあ、20年は無理にしても、次ストーブを替える時は私は80歳を超えているだろう。80歳!
仮に、その時が来たら、このワイワイ日記を探して、感慨にふけるような気がする。
80歳まで、頑張ります!
 

■ 「御料ハウス」から富良野西岳と芦別岳 by 富良野のオダジー 2024年02月28日(水)

  63,992 byte右が富良野西岳、左の奥が芦別岳。  

■ 「御料ハウス」から芦別岳 by 富良野のオダジー 2024年02月28日(水)

  51,441 byte今日の昼前、芦別岳もきれいでした!  

■ 「御料ハウス」から富良野西岳 by 富良野のオダジー 2024年02月28日(水)

  75,762 byte姉夫婦が住んでいる愛称「御料ハウス」にお邪魔した。
冬期間限定のレストラン「フォーラムフラノ」がずっと忙しいので、久しぶりの訪問になる。
レストランをクローズしている時は私が弁当を持って一緒にランチを食べる機会が多い。
昼前に御料ハウスに着いたら、天気が良かったこともあって富良野西岳がとてもきれいだったので、撮影した。
ここの眺望はホント素晴らしい!
 

■ 「不動産マーケティング『志田塾』」 by 富良野のオダジー 2024年02月27日(火)

  67,455 byte今日の午後5時から「不動産マーケティング『志田塾』」に参加した。
7時過ぎまで2時間以上、あっという間に過ぎた。志田先生の勉強量には頭が下がります。
世界情勢から日本の金融、不動産の分析、札幌の地域ごとの人口や世帯数の分析、2時間で「そこまでやるか!」の勢い。
富良野で小さな会社をしているオダジーには大きすぎる話ではあるが、逆に普段考えもしていないテーマが多いので、大いに刺激になった。
写真は今日泊まる札幌駅横のホテルから撮影した。
素晴らしい講義を聞いて、美味しいランチとディナーも食べて、昨日までレストランで走り回っていたことのご褒美だと思い、感謝だ。
 

■ 山部から芦別岳と富良野西岳 by 富良野のオダジー 2024年02月26日(月)

  102,471 byte山部に用事があり、夕方向かった。
山に傾く太陽が大きくてきれいだったので、車を停めて、撮影した。
太陽を真中にして、左が芦別岳で、右が富良野西岳。
 

■ 中富良野から芦別岳と富良野西岳 by 富良野のオダジー 2024年02月26日(月)

  58,698 byte昨日の午前、東京在住の娘家族を旭川空港まで送った。
今回の富良野帰郷のメインは孫のスキーだったので、それは十分に達成できたと思う。
孫は三日間スキーを楽しんだ。昨日の朝も滑りたいと言っていたらしい(時間が無くて、残念!)。
妻は23日からの連休はレストラン「フォーラムフラノ」で働きっぱなしだったので、少し心残りだったと思うが、二日間一緒に夕食を食べられたし、まあ、良かったと思う。
写真は旭川空港からの帰りに撮影した。
左の尖っている山が芦別岳、右に尖っている山が富良野西岳で麓にあるのが富良野スキー場。
 

■ シカのスモークジャーキー by 富良野のオダジー 2024年02月25日(日)

  139,715 byte先日はビーフスモークジャーキーを作ったが、昨日の夜は、シカ肉をタレに漬けた。
これから(午後4時)スモークをかければ、完成。
昨日は前日レストランで夕食を食べてくれた女性のお客さんが、書Tシャツを買いに来てくれた。
「花」の字を選んだ。自分の名前が花にちなんだ名前らしい。
何処から来ましたかと聞いたら、スコットランド出身で、今は「ケープタウン」に住んでいるという(聞き間違いでなければ)。
色々な国や地域から富良野に来てくれているのを、再認識。
有難い!
 

■ 孫とスキー by 富良野のオダジー 2024年02月25日(日)

  67,333 byte昨日の午前中、そして孫(10歳)の要望で午後も、合計4時間、スキー場にいた。
東京から来ている孫にスキーを教えたのだが、もうリフトにも乗れるので、教えるというより、一緒に滑った感じだ。
それでも、時折、孫の滑っている後ろから「もっと右腰にグッと力を入れろ!」「谷足にもっと体重をかけろ!」などと叫んでしまった。
孫は二日前の“へっぴり腰”がウソのように、滑りがけっこう様(さま)になってきた。
富良野の地元の子にはかなわないが、東京に戻ったら、スキーを自慢出来るレベルまでには達したと思う(爺バカ?)。
それにしても子供の上達は早い。
 


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