■ なまこ山の桜、続き by 富良野のオダジー 2023年05月01日(月)

  91,217 byte桜は急に散ってしまうので、咲いているうちに、とにかく撮影しないといけない。
今日は雲が多かったが、なまこ山の満開の桜を撮っておこうと思った。
明日から青空になりそうなので、青空と桜を撮らなくては!
 

■ なまこ山の桜 by 富良野のオダジー 2023年05月01日(月)

  127,685 byteなまこ山の桜も満開だ。
今日は平日だけど、休日の人も多いのか、沢山の人がなまこ山に集まっていた。
桜を撮影しようと山頂に向かったが、人がそこかしこで花見を楽しんでいるので、「やっぱり、人のいない明日の朝早くに来て、撮影しよう」と降りてきた。
写真は、途中で、誰もいなく、車も来ないようなので、慌てて車を降りて撮影したもの。
 

■ ゴルフ場の桜 by 富良野のオダジー 2023年05月01日(月)

  115,132 byte今朝はゴルフ場の桜も満開。
シカは可愛いわ、桜は満開だわ、気温も暖かく、大満足のゴルフになった。
5月3日からのGW中はゴルフはしないので、明日の朝にも行こうと思っている。
しかし、ゴルフは楽しいね。
 

■ 空知川ラベンダーの森ゴルフコースのシカたち by 富良野のオダジー 2023年05月01日(月)

  108,218 byte「今年はゴルフ場にシカいないな」と思っていたら、10番のフェアウエーに沢山くつろいでいた。
この10番は400ヤード以上あり、私の苦手なホール。ほどんどパーは取れなくて、ダボか、トリプルもけっこうたたく。
今朝はティーショットがナイスショットで、もしかしたらパーもあるかもと勇んで2打地点に行った。
ボールの横にいるわいるわ、シカの群れ。私がカートで乗り付けても逃げず、みんなくつろいでいる様子。
もし、私のドライバーがフックしていたら、誰かに球が当たったかもしれないのに・・・。
お陰様で2打目もまあまあのところに打てて、3打目の寄せもまあまあ寄ったが、惜しくもボギー。でも、このホールのボギーは上出来だ。
続く11番の長いショートホールもボギーで、流れは悪くなかった。12番のロングはクセモノで、なかなかフェアウエーに打てない。ちょと曲げるとダボになってしまう。ところが、ティーショットは珍しく真っ直ぐ飛んで、2打目もいい当たり、3打目は思ったように打てなかったが、グリーンの右端に辛うじてのった。7、8メートルのフックの下りの難しいライン。2パットは至難の業、ボギーも仕方ないと打った球がまさかのカップイン。なんと、今シーズン初めてのバーディー。
結果的に第一目標の90を切ることが出来た。
90を切り続けて、最終目標の70台を一度は出したいと思っている。まだ5月に入ったばかり。いいスタートは切れたと思う。
 

■ 小林久隆著「がんを瞬時に破壊する光免疫療法」 by 富良野のオダジー 2023年04月30日(日)

  101,655 byteいや〜、驚いた。
テレビだったか、インターネットだったか覚えてないが、とにかく2冊の本を昨年12月に買った。
がんを瞬時に破壊する光免疫療法 身体にやさしい新治療が医療を変えるがん光免疫療法の登場
私はがん関係の本は20冊ぐらい読んでいると思う。
特に近藤誠先生(昨年、虚血性心不全でお亡くなりになった)の本は2013年から、自身にがんの症状が何もない時から読んでいた(“縁”としか言いようがない)。
実は2021年10月に渋谷の「近藤誠セカンドオピニオン外来」で近藤先生に診察していただいたて、貴重なご意見を伺うことが出来た(今も私の治療の指針にしている)。
近藤先生に対しては色々な意見があります。ただ、医師の立場で大多数の医師と違うことを言い続けて、“成り立っていた”のは事実です。
私としてはそれが不思議でした。近藤先生が“まかり通っていた”のが不思議でした。世の中から抹殺されずに、私にまで本を通して先生の存在を教えてくれた(読書は真実に辿り着く貴重なものです)。
私としては、本も読ませていただき、直接先生にも会えて(亡くなる10ヶ月前!)仏様に、縁に感謝です。
ただ、病気の治療でも、人生でも、何でも、選択するのは自分です。あくまで、自分で考え、決断し、結果も自分で受け入れるしかありません。私はいつも縁を起点に物事を考える“クセ”があります。
まったく偶然に近藤先生の本を読んでいた→病気なった→インターネットで調べたら近藤先生が「近藤誠セカンドオピニオン外来」を開いていた→申し込んだら診察してくれることになった→診察に行く(主治医にも了解を得ました)。
現在のところ、手術する前より調子は良くなっています(もちろん、手術前より身体のことは注意しているが)。
昨シーズンは断念したスキーも、今シーズン(2022年12月中旬〜3月末)は37回スキー場に行き、今は週2回ペースでゴルフをプレーしています。
さて、やっと今回の本題の「がん光免疫療法」ですが、これが凄い。2020年9月、日本で光免疫療法に使う薬と光を当てるレーザー装置の製造販売が承認された。対象はまだ限定的だが、詳しくはこの2冊を読んでください。
この療法は、世界規模で小林久隆先生がけん引している。このまま進めば、この分野で日本が先進的な役割を果たして全世界に広がっていく可能性がある。
まさか、こんな物凄い重要なことを日本人がやっていたなんて、素晴らしい!
一日でも早く、誰でも治療が受けられるようになってほしい。
 

■ なまこ山の桜 by 富良野のオダジー 2023年04月29日(土)

  90,619 byte今朝のなまこ山の桜です。
急に色づいてきました。
昨年と同じような開花状況ですが、昨年も例年より早かったようだ。
ただ昨年は5月3日に雪が降った。今年のGWは暖かい日が続きそうで良かった。
3日と4日の最高気温は20℃を超える予報です。
コロナも落ち着き、今年の富良野のGWは多くの観光客の方々で賑わいそうです。
うれしい!
 

■ 事務所近くの桜 by 富良野のオダジー 2023年04月28日(金)

  223,620 byteなまこやまの桜も少し色づいてきたが、事務所近くの桜は満開だ。
おそらく毎年今頃満開になっていただろうが、記憶にない。
桜と言えば、昨日紹介した1本の木だし、なまこ山や太陽の里の桜なので、失礼していた。
これからは、毎年、ちゃんと鑑賞しま〜す。
 

■ エゾエンゴサ by 富良野のオダジー 2023年04月28日(金)

  93,771 byte今朝も空知川ラベンダーの森ゴルフコースでプレーした。スタート時の7時過ぎはダウンを着ていたが、まわり終わる9時過ぎには汗をかいていた。
その帰り、近くに咲いているエゾエンゴサを撮影した。
写真の上はいっぱい咲いているブルー系のエゾエンゴサ。中と下の写真の白とピンクはけっこう珍しい。
下記はウィキペディアから。
エゾエンゴサクは、同属のキケマンやムラサキケマンなどと違い、毒性が無く風味が良いので食用に供される。花を含む地上部は普通の野菜のように加熱調理して食べる。塊根はアイヌ語で「トマ」と呼ばれ、保存食として利用されてきた。 有毒のキケマンは草をちぎると不快臭がするので判別は容易である。観賞用としても良いが、漢方薬にも使用される。
 

■ カタクリの花 by 富良野のオダジー 2023年04月27日(木)

  140,441 byte桜の花見で賑わうなまこ山の桜の状態を見に行った(上の方まで車で行ける)。
まだほとんど開花していなかった。
「やっぱり、まだ早かったか」と少しガッカリしたが、「そうだ、まだカタクリの花が咲いているはず」と行ってみたら、ピンクの花が咲いていた。
青い花が混じっているが、エゾエンゴサだ。
折角来たのだから、写真が撮れて、良かった!
 

■ 1本の桜の木 by 富良野のオダジー 2023年04月27日(木)

  87,851 byte今年は桜の開花が早いと思っていたが、そうでもないようだ。
この1本の桜の木は毎年撮影しているが、逆に昨年の方が色づくのが早かったのかもしれない。
昨年は4月29日に撮影しているが、今日の写真より咲いている。まだ少し早いのは分かっていたが、街の中でもう満開の状態の桜もあったし、晴れていたこともあって、行ってみた。
明日からはあまり天気が良くない予報だ。5月2日、3日、4日にお日様マークがついているので、そのあたりにまた撮影しようと思う。
ここと、なまこ山、太陽の里・・・。
あ〜、楽しみだ。
 


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