■ 雲海! by 富良野のオダジー 2026年03月14日(土)

  64,921 byte今朝は富良野スキー場「富良野ゾーン」に向かった。
天気は良かったが練習メインなので風景は気にしていなかった。
それが、久しぶりに搭乗したロープウェイを降りて驚いた。雲海の上に十勝岳連峰が顔を出していた。
急に、3月はこういう状況になることがあるのを思い出した。
慌てて、写真を撮った。
どうして、慌てるのかというと、雲や霧や太陽はあっと言う間に状態が変化するのだ。
この撮影のすぐ後、「連絡リフト」に乗ってみたが、残念ながら十勝岳連峰はすっぽり雲の中に入ってしまい撮影出来なかった。
 

■ オダジーとオダジーjr.の「オフィスフラノ不動産新聞」 by 富良野のオダジー 2026年03月13日(金)

  99,228 byte今日は朝からスキーにも行かず、ずっとオダジーとオダジーjr.の「オフィスフラノ不動産新聞」Vol.27の制作をしていた。
Vol.26が2024年6月なので、約2年ぶりの発行になる。
出そう出そうと思っていて、タイミングが合わなかった。
でも、今回は“背水の陣”でとにかく出そうと思っている。
明日中にはほぼ出来上がると思うので、頑張ります!
この新聞は富良野、中富良野町、上富良野町に新聞折り込みをしている。
26回出したことで、オフィスフラノ不動産の知名度も少しは上がったと思う。
今回特に力が入っているのは、先日ワイワイ日記で紹介したが、首都圏の方が実家を売却しようと富良野周辺の不動産屋さんをChatGptで調べたら、なんと!オフィスフラノ不動産をピックアップしてくれたことが大きい。
「オフィスフラノ不動産新聞」のような地域に密着した地道な活動が評価されたのではと、勝手に思っている。
もちろん、チャットさん(ChatGPT)の力を借りながらの制作だ。
 

■ 昨日のスキー場から、その4 by 富良野のオダジー 2026年03月12日(木)

  95,205 byte富良野スキー場におけるオダジーの一番お気に入りの撮影ポイント。
ここからの写真を缶マグネットに使用しているが、その製品はほぼなくなった。
私が自分の写真で制作している缶マグネットは6種類なのだが、来シーズンは増刷し、新たに4種類を増やそうと思う。
昨シーズンまではスキーを滑るより、撮影するのがメインだったが、今シーズンはスキー検定のための練習に明け暮れた。
でも、何枚かは良い写真も撮れたので、良かった。
 

■ 昨日のスキー場から、その3 by 富良野のオダジー 2026年03月12日(木)

  110,015 byteロープウェイから乗り継いだリフトの終点近くで撮影した。
枝に付いた真っ白い雪が、バックの真っ青な空に映える。
 

■ 昨日のスキー場から、その2 by 富良野のオダジー 2026年03月12日(木)

  72,412 byte連絡リフトから、今年最高のショット。だと思う。
雲と霧に浮かぶ十勝岳連峰。
「素晴らしい!」の一言!
 

■ 昨日のスキー場から、その1 by 富良野のオダジー 2026年03月12日(木)

  44,468 byte今日はあいにく曇り空だが、昨日はきれいに晴れ上がった。
今朝もスキー場に行った。
8:30→10:00。フルに滑ったので、リフト7本乗った。
今は、ボーゲンだったり、足を大きく開いての滑りだったりするので、足というか、腿(もも)というか、加重を思いっ切りかけているので疲れる。
でも、なんか、いい方向に向かっている実感はある。
写真は昨日の北の峰ゾーンから撮影した。いい具合に雲(霧?)が帯状に浮かんでいた。
 

■ 「富良野が好き!オダジー物語」 by 富良野のオダジー 2026年03月11日(水)

  75,022 byte昨日、私の友人(藤永編集長)が運営しているベアーズマガジンのサイトに掲載している「富良野が好き!オダジー物語」の第5回目の収録をした。
藤永編集長の“早業”で、すでに昨日の夕方にアップされた。
今回は写真家の那須野ゆたかについて話す予定だったが、冒頭、藤永編集長にスキー検定のことを聞かれた。
それで、その話をしてるうちに時間が来てしまい、結局スキー検定の話だけになった。
まあ、興味のある方は是非、ご視聴ください。
 

■ 空知川 by 富良野のオダジー 2026年03月11日(水)

  62,702 byte朝陽が空知川の川面に反射してオレンジに染まった。  

■ 富良野西岳 by 富良野のオダジー 2026年03月11日(水)

  79,441 byte同じ場所から、富良野西岳を撮影した。  

■ 今朝も晴れ! by 富良野のオダジー 2026年03月11日(水)

  67,723 byte昨日より時間はちょっと早いが、同じような構図で撮影した芦別岳。
朝陽が山の色をピンクに染めていた。
 


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