■ ふらの五条大橋 by 富良野のオダジー new! 2026年01月24日(土)

  55,355 byte外灯が点いていたので「ふらの五条大橋」を撮影した。
3枚シャッターを切ったところで、外灯が消えた。
ジャスト7時に消える設定だったのだ。
間に合って、ラッキーだった。
 

■ 遂に、マイナス25℃超え! by 富良野のオダジー new! 2026年01月24日(土)

  41,193 byte遂に、マイナス25℃を超えた。
ここ何日間はずっと冷え込む予報だったが、今朝の最低気温は-26.7℃(03:28)だった。
写真は今朝、事務所に行く途中に寄り道した。
寒かった。
 

■ 孫、来冨 by 富良野のオダジー 2026年01月23日(金)

  56,929 byte今朝は5時半に起床し、レストラン掃除、朝食→急いで旭川。
上川総合振興局で書類を取って、旭川空港に娘と孫を迎えに行った。
予定より15分出発が遅れ、少し焦っていたが、JR富良野線の線路沿いに寒さで白くなった丸い木が見え、迷ったが、やっぱり車を停めた。
“写真家”のサガで、心惹かれたものや場所をどうしても撮影したくなる。
中富良野町だと思う。
またひとつ撮影ポイントを見つけたような気がする。
良かった!
 

■ マイナス20℃の世界、その10 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  79,957 byte奥に見える橋は「ふらの五条大橋」。
今日の最後の写真にふさわしい、富良野らしい一枚だと思う。
オダジーはほぼ毎日、ここの風景を見ながら出勤している。
冬は寒くて、富良野は嫌だという人の気持ちは分かるが、私はやはり、この風景には感謝しかありません。
 

■ マイナス20℃の世界、その9 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  59,889 byteせっかくなので、日の出の太陽も入れてみました。
全体的には、こんな感じです。
寒さが伝わると思います。
 

■ マイナス20℃の世界、その8 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  62,421 byte濃い霧の向こうの住宅街が透けて見える構図は今までは無かった。
今年からの新たな風景だ。
 

■ マイナス20℃の世界、その7 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  65,008 byte「これでもか!」の世界です。
何かの花が満開になって綺麗、とはまた違った美しさ。
北国しか、しかもマイナス20℃になる北国しか見られない風景。
神様に感謝です!
 

■ マイナス20℃の世界、その6 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  78,014 byteまあ〜、なんて言うか、雪原、真っ白な木、空知川、ケアラシ、絶妙ですな。  

■ マイナス20℃の世界、その5 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  67,428 byte川面のケアラシ(濃い霧!)がオレンジがかっているのは、朝陽のお陰です。  

■ マイナス20℃の世界、その4 by 富良野のオダジー 2026年01月22日(木)

  64,104 byte今まで紹介していなかったカットです。
先日も書きましたが、護岸工事が始まって、川沿いの樹木はだいぶ伐採された。
オダジーとしては寂しい気持ちもあったが、こうして新しいアングルで写真が撮れているので、一安心だ。
私の友人たちにマイナス20℃の世界を見せたいと思っている。その時は絶対にここに連れて来たい。
 


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